2013-08

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旅の準備 荷造り&水槽メンテナンス

今日は朝からひたすら荷造りと水槽のメンテナンスに追われていました。

今回は結果的に四人の方に荷物運びを頼まれ、スーツケース2つで行くことにしました。
頼まれた荷物は一つ目のスーツケースに何とか収まった(ただ、23キロ制限を1キロほどオーバーしてる。)のですが、

二つ目の私物メインのスーツケースがなかなか収まりません。
服を減らしてなんとか収まりました。
これと機内持ち込みのカメラバッグと合わせて合計50キロオーバー。わたし史上最高の旅の荷物です。
こんな大荷物抱えて電車で成田まで行けるんでしょうか??ちょっと心配になってきました。汗
続いて30本ある水槽のメンテナンスです。
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先日トリミングしたトニナ水槽はだいぶいい感じになってきました。
新芽も出て来てますし、帰ってくる頃にはいい感じにボーボーになっているでしょう。

留守中に世話をしてもらう母にわかりやすいようにいろいろと指示を書いた付箋を各水槽に貼っていきました。
基本的にエサやりと足し水だけやってもらうのですが、水槽ごとにエサも違いますし、足し水も、浄水器を通した水、RO水、pHを下げた水と3種類あります。

これ以外の水草水槽もかなり短めにトリミングし、水替えもしました。
これで三週間、何とか持ってくれることでしょう。

ただ、RO水のストックがなくなってしまったので、明日、出発前にマルエツにもらいに行きます。(笑)


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旅の準備 防水カメラ・カメラバッグ・ドル両替

今日は東京まで出て、ペルー・アマゾン旅行に必要なモノを買いに行きました。

まずは防水デジカメです。
この前の前のモデルのWG-1を持っているのですが、最近壊れかけていたので買い替えることにしました。
オリンパスのと迷ったのですが、こちらに決めました。価格ドットコムの一番安い店で26098円でした。

ちょっとサイズや重量は前より大きくなった感じがしますね。
バッテリーが前の前の製品と共通なので良かったです。
さっそく撮影してみましたがオートフォーカスも速くなり、よりキレイに撮れるようになった気がします。
今回の旅のサブデジカメです。
続いて、カメラバッグ。
今回もメインはメッセンジャータイプのノートパソコンも入るカメラバッグで行きますが、市場見学とか一眼だけ持って行くときにカメラむき出しだと危ないので、一眼だけ入る小さ目のショルダーバックを買うことにしました。
ロープロのレゾ140AWです。
ビックカメラのセールで3800円。さらに10パーセントポイント付きでした。
続いてドルの両替。新橋の金券ショップでほぼ1ドル=100円でした。
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これで大き目の買い物は終了。あとは小物を揃えてパッキングするのみです。

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ブラインシュリンプのバケツ湧かし

現在、自宅には30本ほど水槽があり、うち20本はブラインシュリンプだけ与えています。

アマゾン旅行の留守中は母に世話してもらいますが、留守中に与えてもらうブラインを冷凍保存するべくバケツで大量に湧かすことにしました。

バケツで湧かすことも滅多にないので記念撮影(笑)
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8リットルのバケツです。
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塩水が飛び散るのでラップでガード。
~一晩経過~
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コック付きバケツで殻とブラインと未孵化卵を分離。これは便利。
最初はコック付きバケツで湧かそうと思ったのですが、微量ですが、コック部分から水漏れしてたのでバケツで湧かしたのでした。
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プラケに分けられたブライン幼生。ここまで大量のブラインは初めて見ました。(笑)
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真水で洗浄後、濃厚ブライン液を作成。
バケツ一杯湧かしても200cc弱。もうちょっとあると思ったんですけどね。
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濃厚ブライン液を容器に20ccずつ分けて冷凍庫へ。
ちなみに20cc容器1個で我が家のアピスト水槽20本の1日分です。

これで10日分プラス当日使用分の冷凍ブラインができました。
すでに作成済みと合わせてちょっと足らないのでもう一回湧かそうと思ってます。

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今年もペルー・アマゾン旅行に行ってきます。

今年も、9/1から9/23までペルー・アマゾン旅行に行ってきます。
23日間の大旅行になりました。
昨年に続き、メインは松坂さんのツアーですが、その前にペルー入りしてマチュピチュなども見てきます。

予定が完成したので備忘録を兼ねて載せときます。
まぁまず予定通りいかないのが南米旅行なんですが。

9/1 アメリカン航空AA60便で18:20成田発15:45ダラス着
ダラスで乗り継ぎ AA987便で17:05ダラス発

9/2 00:05リマ着 リマ泊
リマ市内観光 先っぽ (La Punta)と港町(Callao) リマ泊

9/3 リマからクスコへ移動 Peruvian Airlines261便9:30リマ発 10:40クスコ着
   クスコ市内散策 オリャンタイタンボへ移動。オリャンタイタンボ泊

9/4 ペルーレイルでマチュピチュへ 7:05オリャンタイタンボ発Vista601 9:15マチュピチュ着
   マチュピチュ観光
   16:22マチュピチュ発Exped504 18:10オリャンタイタンボ着 オリャンタイタンボ泊

9/5 オリャンタイタンボからクスコへ移動 ティポン遺跡散策 クスコ泊

9/6 クスコからリマへ移動 Peruvian Airlines215便 11:40クスコ発 12:50リマ着
   リマ市内観光 MISTURAという食のイベント見学 リマ泊

9/7 未明に松坂隊と合流 
   リマからイキトスへ移動 LAN航空2374便 05:30リマ発 07:25イキトス着(ジョニーとマリー出迎え)自宅
  市場買い物_アントニオ_ダヴィ_ゴールド_夕食 自宅

9/8 ブラックウオーターのルーズベルト村行きます
   水中撮影 採集 釣りなど

9/9 イキトス_ブレタニア 船旅(エドワルド号)本など持っていく

9/10 船中(レケーナ寄港)市場買い物_ブレタニア(パカヤサミリア 公園入口)

9/11 ブレタニア到着(ブレタニア泊)

9/12 早朝ブレタニア出発 パカヤサミリヤ 藤森邸到着
午前中 後ろのジャングル探索  水草 アピスト採集
   午後3時から2時間釣り

9/13 ツクナレ、アロワナ、ピラルクー、ピラニア釣り

9/14 同上  

9/15 早朝 ブレタニア戻り 船の時間までブレタニア探索
   定期船?きたらレケーナ戻り      レケーナ泊まり
   前日レケーナ入りの会長 ジョニーと合流

9/16 タピチェ川ヤリーナでツクナレ釣り(25馬力以上ボート)
   ケブラーダでアピスト 水草採集    レケーナ泊まり

9/17 タピチェ支流アレモン川 上流採集(25馬力以上ボート)
   水中シダ採集や着生植物 蘭など見学  レケーナ泊

9/18 レケーナ周辺採集(アピスト 水草)   午後高速船でナウタ戻る
   ナウタからTAXで家戻る ジョニーは定期船で戻る

9/19 早朝 サンタクララ行 ファンシーとナナイ川採集(キャンプなし)
   業者回り(PINとMOMON)

9/20 午前 お土産市場 
   イキトスからリマへ移動 PERUVIAN AIR LINE P9123便 19:40イキトス発 21:20リマ着 リマ泊

9/21 リマ市内観光

9/22 アメリカン航空AA988便で01:30リマ発08:45ダラス着
ダラスで乗り継ぎ AA175便で10:30ダラス発

9/23 13:55成田着

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碓氷峠鉄道文化むら その5

続いて電気機関車です。
まずは旧型の電機から。
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EF15 165です。デッキ付きの電機の実物を初めて見ました。感動です。
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EF53 2です。こちらもデッキ付き。
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EF58 172です。この電機は流線型の形状になりました。
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EF59 1です。警戒色という虎柄模様の前面です。
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EF60 501です。この辺から現代っぽく感じますね。
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EF62 1です。茶色に塗られています。
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EF63 1です。こちらも茶色塗装。
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EF65 520です。キレイに補修されています。ヒサシがかっこいいですね。
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EF70 1001です。交流電機ですね。
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EF30 20です。関門トンネル専用のステンレスボディの交直流電機です。
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EF80 63です。常磐線でも走っていた交直流電機です。
子どもの頃に見たことあるのかもしれませんが、子どもだったのでEF81と見分け付いてないかもしれません。

という感じで電機も素晴らしいコレクションの数々に大感激でありました。


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クルージング 伊豆大島・波浮港

クルージング3日目は新島から神津島、三宅島まで遠征し、伊豆大島まで戻り波浮港に泊まります。

波浮港も新島港と同じく、東京都のHPでは詳細情報がわかりません。
こちらも参考までにまとめておきます。

Yahoo!地図より。
波浮港は伊豆大島の南東端にある港です。近くには竜王崎灯台があります。
写真の通り、陸地深くまで入り江があり、三方を陸地で囲まれています。離島の港湾としては破格の素晴らしい港です。
かつてはカルデラ湖だった場所の海側を開いて港にしたらしいです。
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今回係留をしたのは写真の赤丸の場所です。
写真では台船が泊まってますね。
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こちらの岸壁がプレジャーボート係留可の岸壁です。波浮港の一番奥のどん詰まりの部分なのでわかりやすいです。この日は空いていたので岸壁に横付けしましたが、混んでいるときは槍付けにしたほうがいいでしょう。
こちらの岸壁は無料で使用することができます。
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岸壁はやや高いですが、ムチャクチャ高いわけでもありません。
そこそこの大きさのボートなら乗り降りしやすい高さです。
係留はリングかビットになります。岸壁の淵には擦れ止めのプラスチックが装備されているのでロープがコンクリで擦れることもありません。よく整備されています。
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岸壁の目の前にトイレなどがあります。
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トイレの脇にはシャワーもあります。ただし冷水のみです。
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トイレの隣は漁協の建物です。自販機があります。
今回は利用しませんでしたが、送迎してくれる風呂、宿、寿司屋の看板も出ていました。
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もう一つ隣の建物。こちらにも自販機があります。
燃料も配達してくれるそうです。
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周辺の案内図。バス停も近くにあるのでバスに乗って『繁華街』に出るのもいいかも知れません。
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トイレ前より湾口を望む。
青い船体の本船が着いているところが漁協の岸壁です。その裏側がちょっとして街になっていて商店もいくつかあります。
翌朝、役場の人がクルマでやってきました。
『今日の昼にこの岸壁にガット船が着くので昼までにシフトして欲しい。』とのこと。
「今日は9時ごろ出港の予定です。」と伝えたところ、『それなら結構です。』とのことでした。
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役場の人はこの看板を岸壁上に出して帰って行きました。
この看板が出ているときは本船が着くのでプレジャーボートは係留できません。
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ちなみに、シフトする場合はこの漁協の岸壁の脇のトラ模様になっている高い岸壁だそうです。(2枚目の写真の青丸の場所)
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こちらですね。黄色いトラックの前の高い岸壁です。
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湾口近くにある岸壁にも泊めていいみたいですが、こちらは湾口に近くうねりも入るのであまりいい岸壁ではありません。地元の人も含めて誰も係留していませんでした。

というわけで、波浮港は非常に良い港ですので今後ブレジャーボート使用禁止とならぬよう、マナー良く利用したいものです。

以上の情報は2013年8月末の情報で、個人的な感想も含め、あくまでも参考情報です。
岸壁の使用方法などは変更されている可能性がありますので最新情報を入手の上、お出かけください。


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クルージング 新島港

クルージング2日目は保田から大島を経て新島へ。
今夜は新島港に泊まります。

新島港もプレジャーボートが係留できることになっていますが、東京都のHPを見ても詳細な情報がわかりません。
どうしてもっと細かい情報を発信してくれないんでしょう?
参考までにまとめておきます。

新島港の入り口。赤灯台があるところが定期船の岸壁。
テトラポットの向こう側が漁港と外来艇の船溜まり。テトラの右側から入っていきます。
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Google Earthより。
新島港は新島の西側にあります。
漁港の手前の一角が外来艇用の船溜まりです。
船溜まりから北東の方向に歩いて15分ほどのところに酒屋やスーパーがあり、南西の方向に10分ほど歩くと水着着用の無料の露天風呂があります。どちらも若干遠いので自転車があると便利です。
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新島港内の拡大図。
トイレはこの位置です。水洗でキレイなトイレです。
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外来艇船溜まりの拡大図。三方に岸壁があり、ここに係留可能です。係留は無料です。
水道もあります。水道の使用に当たっては港湾空港管理事務所04992-5-1267か漁協の了承が必要だそうですが、事実上自由に使えます。ヨットの人らがホースを繋いでヨットを洗ったりしていましたが、真水が貴重な離島ですので船を洗うような行為は慎んだ方がいいと思います。使用状況が悪いと、今後は使えなくなってしまうことも考えられます。
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西側から見た外来艇船溜まり。
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南東側の岸壁。こちらが一番係留しやすく便利だと思います。
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南西側の岸壁。こちらはかなり高さがあります。
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水面から3メートルぐらいありますので大型艇かハシゴがないと乗り降りは厳しいです。
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南東側の岸壁がいっぱいでしたので北東側の岸壁に係留しました。
こちらもそこそこ高さがあります。
うねりがかなり入りますのでフェンダー必須です。
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岸壁上にリングがいくつかあり、係留できます。
うねりで船体が動揺し、係留索がコンクリの岸壁で擦れますので擦れ止めを付けた方がいいでしょう。
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キレイな夕焼けが見れました。

翌朝まで一泊しましたが、うねりがかなり入り、あまり居心地は良くなかったです。
おそらく地元の人もここの岸壁は使い物にならないので開放してくれているんだと思います。(もちろん開放していただけるだけで大変ありがたいですが。)

以上の情報は2013年8月末の情報で、個人的な感想も含め、あくまでも参考情報です。
桟橋の使用方法などは変更されている可能性がありますので最新情報を入手の上、お出かけください。

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クルージング 千葉・保田漁港

久しぶりに後輩のクルーザーでクルージングに行ってきました。
まずは東京湾奥から千葉の保田漁港へ。
ここはビジターのプレジャーボートを係留できる施設として有名ですが、漁港へのアプローチ上に洗岩や定置網など厄介な障害物がたくさんあるにも関わらず、公式ホームページを含めて詳細な資料がまったく見当たりません。
参考までにまとめておきます。

まずアプローチです。

Google Earthより。
最近、保田漁港へのアプローチ用の導灯が設置されたようです。国道沿いと山の中腹の二点に設置されており、沖側からは二点が重なるように見ながら進入すれば洗岩や定置網に引っかかることなくアプローチできるようです。
夜間は黄色の回転灯が点滅しており、昼間は黄色のスノコ状の板が見えます。
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沖側から見た保田漁港。白い大きなクレーンが見えるが、入り口はもっと右。
定置網や洗岩もあるので要注意。
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定置網。数か所設置されている。
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テトラとテトラの間が入り口。ヨットの左上に山側(奥側)の導灯が見える。
写真の位置だと港に対してだいぶ右に偏位している。もっと左側のコース(ジェットのあたり)を取るのが最適。
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Google Earthより。
以前来た時よりも桟橋が増えていました。5本あります。
この5本のどこでも係留可。ただし、左から3本目の桟橋の付け根側は観光用のグラスボートが着くのでそこは着けられません。
桟橋のすぐ前の漁協の建物の1階で受付。トイレもあります。
風呂は24時間営業(550円。回数券もあるので大人数なら回数券がお得。)。
ばんやで食事も取れます。
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写真左(西・沖側)から3本目の桟橋。浮き桟橋なので干満の影響はありません。
左から1、2、3本目の茶色の桟橋は大型クリートが装備されていますが、4、5本目の水色の浮桟橋は小さなクロスビットのみです。太いロープだと係留できません。大型艇は茶色の桟橋に着けた方が良いと思います。
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受付とトイレはこの漁協の建物の一階。テーブルを出して受付しています。
料金は艇の大きさや人数に関係なく一日千円。一泊二日なら二千円。
ここのトイレは汚いのでばんやか、ばんやの湯(24時間営業)のトイレがオススメです。
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保田漁港内にあるばんや(海鮮食堂)。
以前来たときは激混みで入れなかったのですが、増築されていて割と待たずに入れました。
値段設定はご覧のとおり。結構高いです。
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刺身定食。値段の割には鮮度も味もボリュームもイマイチ。注文も取りに来ないし、愛想も悪い。
典型的な房総スタイルの食堂。これはどうにかした方がいいと思う。
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周辺図。北へ10分ほど歩けばJR内房線の保田駅。
以前、クルーザーの後追いで電車で行ったときに歩いたことがあります。そんなに遠くないです。
南側には房総に展開しているおどやという大型スーパーがあります。桟橋から徒歩10分ほど。
こちらはスーパーの他にホームセンターや本屋も兼ねていて釣り餌からバーベキューの炭まで何でも揃います。
食材もいろいろ売られていて海鮮類もいろいろあるのでばんやで食べるよりこちらで調達して食べた方が何かと良いかも知れません。

以上の情報は2013年8月末の情報で、個人的な感想も含め、あくまでも参考情報です。
定置網の位置や桟橋の使用方法、料金などは変更されている可能性がありますので最新情報を入手の上、お出かけください。

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碓氷峠鉄道文化むら その4

検収庫の裏の丘の上は屋外展示場になっています。

蒸気機関車、ディーゼル機関車、電気機関車、客車・・・と素晴らしい展示の数々です。
まずはディーゼル機関車、気動車(デーゼルカー)からご紹介です。
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ディーゼル機関車DD51の1号機です。
DD51と言えば日本のディーゼル機関車の代表格ですが、こういう茶色の塗装の機関車も存在していたんですね。
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ラッセル車のDD53 1です。
除雪用の機関車です。
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ラッセルヘッドってなんか好きなんですよね。
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この機関車は北海道で活躍したそうです。
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反対側より。このラッセル車はパワーが強すぎて沿線の民家を破壊し、山間部へ追いやられてしまったそうです。
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DD53の運転席。
かなりシンプルですね。
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回転窓もついてて船みたいです。
ラッセル車の後ろにいたのは5082309.jpg
操重車のソ300です。
かなりデカい橋桁架設用のクレーン車です。
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台車がスゴいですね。列車砲みたいです。(笑)
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ソ300の裏に気動車が数両展示されています。
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気動車のキハ35 901です。車体はステンレスボディです。
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こちらも気動車のキハ20 467です。
なんか懐かしい感じがしますね。
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こちらは荷物気動車 キニ58 1です。
キロ58から荷物車両に改造され、常磐線で走っていたそうです。
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荷物車も好きなんですよね。(笑)

続く

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アピストグラマ・ジュタイ(F1)

昨年のペルーアマゾンで採集した熱帯魚と同じ便で日本に届き、1ペア譲っていただいたのがジュタイです。
残念ながらペアは落ちてしまったのですが、F1がスクスクと成長しております。

ジュタイとはタラコ唇という意味らしいです。
この個体はオス確定かな。
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なんか親よりもぜんぜんキレイな気がしますね。

ペア取りしてF2、F3と命を繋いでいきたいです。

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

HDDナビが!

この暑さで?HDDカーナビがぶっ壊れてしまいました。涙

突然地図表示が止まったかと思ったら二度と地図が表示されないのです。
エンジン止めてリセットしてもダメ。HDDレコーダーの音楽もかかりません。
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ただ、ナビの電源そのものは入り、ラジオだけはフツーに使えるのです。
買って9年で20万の高級ラジオに化けてしまいました。涙

この症状からして本体は無事なものの、HDDが逝ったみたいですね。
パソコンだったらHDD交換すればいいだけの話ですが、カーナビだとそう簡単には行かないようです。
ググってみるとHDDが暗号化されていて素人では交換できず、メーカー修理で5~6万はかかるとか。

わたしは土地勘は悪い方ではないのでナビがなくてもたいていのところは行けるのですが、ナビが壊れてからというものの、残航と正確な現在位置がわからないのが走ってて実に気持ち悪いのです。特に変針点は、ナビと実際の物標を見比べながら間違いないか確認して曲がっていたのでナビがないと不安でしょうがない。(笑)いかに今までナビに依存した走り方をしていたのかが壊れてみてよくわかったのでした。汗

やはりナビは必要。
ただ、このHDDナビを直すのはもったいないからパナソニックのゴリラあたりの2、3万のポータブルナビでも買おうかな。それともipadでも買ってナビがわりにするのもいいのかな。
悩みどころです。まぁペルー旅行から帰ってからですね。

テーマ:カーナビ - ジャンル:車・バイク

アピストグラマ・サンセット(アタフアルパ)

繁殖したパンドゥロと同じ6月の松坂便で来たサンセット(アタフアルパ)です。

サンセットという名前だけあって、見事に夕日のような色に染まってきました。
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アタフアルパにしては背びれも伸びてきていい感じ。
エリザベに負けず劣らずいい色だと思うのですが、いかがでしょう?

こちらも一度産卵済。どういうわけか流木の上に産んでしまって一度目は失敗。
次はうまくいくといいのですが。


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アピストグラマ・パンドゥロ

6月の松坂便で引いて来て、うちに来てわずか一週間で産んでしまったパンドゥロです。

稚魚は順調です。ウジャウジャいます。100匹ぐらいいると思います。
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お父さんもお母さんもケンカもせず仲良く子育てしています。
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うちで今まで生んだアピストの中で一番うまく行ってるかも知れません。
やはり松坂便は間違いないですね。今後の成長が楽しみです。

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

碓氷峠鉄道文化むら その3

さらに検収庫の奥の方へ。

電気機関車のEF62がいました。EF63登場前の碓氷峠のシェルパです。
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EF62とEF63の諸元表。ほぼ同スペックですが、車軸の配置がEF62は3-3でEF63は2-2-2ですね。
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むかしの横川駅の時刻表。特急『あさま』はもちろん、『能登』とか『妙高』、『そよかぜ』とか懐かしいです。
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どういうわけかヘッドマークが無造作に置いてありました。
往年の名列車のヘッドマークばかりです。
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これはレプリカなんでしょうか?それともホンモノ?
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こちらはイベント用?
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銀河鉄道999まである!!
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そよかぜは懐かしい。
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たまに保存機につけてみたりするんでしょうか?
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これまた無造作にタブレット装置が置いてあります。他に展示するところがないんでしょうか??
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ポイントの目印とかですかね。
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こんな機関車も置いてありました。

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アプト式の電気機関車ED42です。
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アプト式とは碓氷峠の急な勾配を登るために作られた歯車式の三本目のレールです。
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階段で機関車の下に降りてアプト式の歯車を見学することができます。
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ここが歯車部分です。ここを足掛かりに山を昇り降りしてたわけですね。
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2階からも見学ができます。パンタグラフが一つだけなんですね。
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検収庫の外に出たら、池に鯉がいました。(笑)

テーマ:鉄道旅行 - ジャンル:旅行

上野動物園

上野で一泊。夕方まで特に何もやることもない。
さて、何しますかね。ということでとりあえず上野公園まで来てみたのでした。

西郷さんの銅像です。
西郷さんって写真嫌いで写真が残っておらず、この銅像も実はぜんぜん本人と似てないらしいですね。
上野公園を歩いてて、涼しそうな美術館に入ってみようと思ったのですが、あまり絵とか興味ないんですよね。そこで深海展をやってる国立科学博物館に行ってみようと思ったら、みんな考えることは同じなのかものすごく混雑していたのでこちらもパス。
そこでやってきたのがこちらです。
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上野動物園です。子どもの頃から数えて4、5回目の来園です。
入場料は600円。昔は500円だったような・・・それでも安い!
連日の猛暑でお客は疎ら。お客も良く見ると大半が外国人です。
上野動物園に来て大正解でした。お客が疎らなので動物がゆっくり見学できるのです!
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まずはパンダ。一眼持って来れば良かった。今日はスマホで撮影。
前回来たのは10年ぐらい前だったと思います。そのときはどこかに出張して見られませんでしたのでかなり久しぶりにパンダを見ました。
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熟睡中かと思ったら、片足を上げて見送ってくれました。(笑)
続いてトラを見学。
遠くて写真は撮れず。
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ゾウ。ゾウはやっぱりデカい。
子どもの頃、じいさんがわたしを上野動物園に連れて行ってくれたのに、わたしはゾウのウ○コとドブしか見てなかったそうでじいさんがひたすら呆れていたのを思い出した。汗
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ゴリラ。トラといい、ゴリラといい、かなりいい環境で飼育している。上野動物園の展示は素晴らしい。
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めっちゃキレイなアカショウビンとカワセミ。これは自然にいる姿を見てみたい。
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ヒグマが暑さに悶絶していた。涼しい北海道に帰りたいなぁ。なんて思っているに違いない。
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アシカの親子。お母さん暑いよ~。
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シロクマ。こちらは水の浸かれるのでなんとか暑さは凌げそう
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キリン。バックに高層マンション。こんな動物園、世界にあまりないのでは?
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シマウマ。このゼブラ模様はやっぱり素晴らしい。これはぜひ自然界で見てみたい。次はアフリカ行こうかな。
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オオアリクイ。『主人がオオアリクイに殺されました。』というスパムがあったなぁ。
こんなのに殺されたくないなぁ。(笑)
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不忍池。完全にハスに覆われています。
そういや、小学一年か二年の遠足は上野動物園でした。この池のほとりでお弁当食べたなぁ。
それにしても、あのとき朝のラッシュアワーにも関わらず地下鉄で行ったのはスゴイと思う。
わたしらの後の学年からバスで東武動物公園に変わったらしい。わたしらは何かと『最後の時代』を過ごしているような気がしてならない。
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ハスの花のつぼみ。今はハスの花が見ごろのようです。
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両生爬虫類館にて アオダイショウ。
ここもなかなか楽しい施設。
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あまりに暑いのでパンダアイスをいただく。

という感じでクソ暑かったですが、端から端までじっくり見学できてなかなか楽しかったです。
上野動物園って都立なので入場料も安いし、飲み物の自販機は市価と同じ。食堂も良心的な値段設定。
通路なんかも意外とゆったりと作られていて見学しやすいです。
さすが東京都。資金力が違いますね。
次回は一眼持ってきてゆっくり写真を撮りたいと思います。

テーマ:ちょっとおでかけ - ジャンル:旅行

上野泊

昨日は元会社の同期の人と新橋で飲み会。
サシで飲むつもりが、本社にいたとき同じ部署で働いてた女子も現れるサプライズ。

10年近くぶりの再会でいろいろ話ができて楽しかった。
三人とも元会社を中途退社。全員独身。みなまったく違う方向に新たな人生を歩んでいる。
そもそも、わたしも含めてみんな最初に入る会社を間違っていたのだ。(笑)
元会社を中途で辞めた人は皆優秀or人間的に非常に優しい人ばかりで元会社にはもったいない人ばかりだった。まぁ、わたしはどちらでもないけれど(笑)

で、今日も新橋で大学の同期飲みがあり、チバラギに帰るのがめんどくさい&タクシー代込でチバラギ~新橋を往復すると交通費が3000円ぐらいかかり、プラスアルファでラクができるので都内で泊まることにした。

最初は神田の一泊3500円の安宿にしようと思ったのだけど、喫煙部屋しかないので断念。
上野に4600円で良さげな宿を見つけたのでこちらに決定。
その名もノンスモーカーズホテル。
タバコ嫌いなわたし的には最高の宿なのだけど、『喫煙者と発覚した場合は退館していただき、違約金が発生します。』という厳しさには驚いた。
ただ、これが受けて楽天アワード取ったそう。

改装したばかり?で新しく、冷蔵庫、個別エアコン、ウォッシュレット完備。
部屋もキレイでなかなか良かったです。これで4600円ならお値打ちです。

そういえば、わたしは宿を取るとき、まずは禁煙部屋を選ぶのですが、最近どういうわけか禁煙部屋の方が高く、喫煙の方が安かったりするんですよね。禁煙の方が掃除も楽で部屋のクロスなんかも長持ちするハズだからランニングコスト的には禁煙の方が安いハズなのになぜ?と思ったら喫煙部屋の人気がなく、禁煙部屋から予約が埋まっていって喫煙部屋が余るので安くするらしいです。

さて、夕方まで何しますかね。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

トニナ水槽のトリミング

ボーボーになったトニナ水槽ですが、昨日の水草展2013を見て触発され(笑)トリミングに着手することにしました。
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切って切って切りまくった結果、閑散となったトニナ水槽です。
前景部分では、脇芽が出ていた部分を今回のトリミングラインとしました。
水草切るのってなんか気持ちいいんですよね。床屋さんの気分が良くわかります。(笑)
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斜め上から見たトリミング後のトニナ水槽。元のラインはそのまま残ってます。
差し戻しをして密度を上げることにしました。
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トリミングしたトニナ。大収穫です。トニナ黎明期だったら数百万円分ぐらいあります。(笑)
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収穫したトニナを差し戻し用に再度トリミングします。
トニナの枝分かれした部分、枯れた部分、コケの生えた下の方などをカットし、長さ別に分けていきます。
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トリミングしたトニナの差し戻しと同時に2/3水替え。
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pHマイナスでpH5.0に調整した水を張り、完成。

うーん。密度を上げるだけのつもりが、あまりにいっぱいあるので思わず植えられるだけ植えてしまった。
もう植えられるところはないぐらいの高密度!(笑)

やはり手前の何も植えない部分は残しておいた方が良かったかな??汗

まー一か月後には再びボーボーでしょう。
一か月後にトリミングしてトニナの高さを調整し、二か月後には見頃になるかなと思ってます。

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

トニナ水槽

6月にトニナ水槽を立ち上げました。
繁殖中のアピストのオスの単身赴任先&増えた子ども用水槽です。
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仕切りがわりに流木を入れます。アピストが隠れられるところがたくさんできるように流木を配置しました。
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買ってきたトニナを長さ別に仕分け。
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流木に沿ってピンセットで一本ずつ植栽。後ろの方には長めのトニナを、前の方は短めのトニナを植えます。
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流木を追加。pHマイナスでpH5.0に調整した水を張り、外部フィルターをセットして立ち上げ完了。
2か月後の本日

トニナの林がひとまず完成。てか、トニナがボーボーで流木はまったく見えない。汗
一昔前なら一本一万円した水草だからこりゃ100万円分ぐらいありますなぁ(笑)
って今は一本100円ですけどね。汗

過去に何度も失敗したトニナですが、今回はあっさりうまくいきました。
要はpHマイナスを使ってpH5台をキープし、しょっちゅう水を2/3ぐらい変えてやればうまくいくことがわかりました。

魚はいまはブラックモーリーのみ。我が家で生まれたときからpH5.0の低pH環境で育てたブラックーモーリーです。藍藻を含めてあらゆるコケを食ってくれます。オトシンやヤマトヌマエビよりも有能かも。
今後は増やしたインカを入れるつもりです。

トニナは、ここからトリミングしてさらに密植させ、背丈を整えてキレイにしていきますかね。

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

水草展2013 その1

茨城・つくばで開催されている水草展2013に行ってきました。

会場は国立科学博物館の筑波実験植物園というところです。
チバラギの自宅からクルマで30分ほどで着きました。
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こちらの植物園は年中一般公開がされていて、水草展は夏場のイベントとして開催されています。
入場料は年中変わらずの300円です。
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まずは国内著名レイアウターによる作品の見学です。
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まずは小型水槽から

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作品によって『見頃』がまちまちです。
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こういう立体感のある水槽はいいですね。憧れます。
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音羽の師匠の水槽です。お店に置いてあったのを見てますが、よくこんな岩だらけの水槽が運べるなぁと感心しました。
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テラリウムの陸上部分が見事!
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こちらの作品も清涼感があっていいですねぇ。
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こちらは賞味期限が過ぎてしまったかな?トリミング時期に入ってますね。
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この作品もいいですね。赤い水草がいい感じです。
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小型キューブ水槽もいくつも展示されてました。

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エーハイムの横置き型の外部フィルターも水草水槽に使えるみたいですね。
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最近よく見かける和室水槽。
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盆テラリウム。これもいいなぁ。
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ショップも出店していて水草の購入も可能です。
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イベント中の出店としては充実の品揃えです。
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クイズに答えるとこちらのレイアウト水槽が当たるそうです。
という感じでたいへん目の保養になりました。
こういうところに来ると『うちの水槽もどうにかしなきゃ!』とモチベーションが上がっていいですね。(笑)

続く

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

完熟!ドラゴンフルーツ

隣町のスーパーに初めて行ってみました。
スーパーってその街の客層を如実に表す品揃えをします。
例えば、年寄りばかりの街だと変わったものは置きませんし、購買力のない街だと必要最小限の品揃えしかしません。

隣町は新興住宅街で購買層が若い人が多いのか結構変わったものが売られていました。
そのひとつがドラゴンフルーツです。
完熟していて賞味期限間際っぽいためか半額になっていました。

実はドラゴンフルーツってあまりおいしいものを食べた記憶がありません。
味の薄いキウイフルーツという感じでサラダ向きかな。なんて思ってました。
ドラゴンフルーツはわたしの中ではスターフルーツと並ぶ、見た目の割にはあまりおいしくない見かけ倒しフルーツの2トップだったのですが・・・

家に帰って切ってみたらこの通り!見事に完熟です。
食べてみたら甘くておいしい!!

今までおいしくないと思っていてごめんなさい!ドラゴンフルーツは完熟させて食べると非常においしいフルーツなのでした。今回、認識がだいぶ変わりましたね。

テーマ:こんなの食べてみた - ジャンル:グルメ

花火にビビる愛犬ハル2013

毎年恒例のチバラギのラギ側の花火大会が行われました。

花火大会前。昼から鳴り続く予告の花火に『ひょっとして今日アノ日ですか?』と始まる前からビビるハル。
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花火が始まりました。自宅の二階からもそこそこ見えます。電線が邪魔くさいですが。
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うわ~やっぱりアノ日でしたか・・・
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ソファーの裏に隠れろ~
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隠れないと死にますよ!!
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ハルはでっかい尺玉系のお腹にズシンと響く爆発音が特にダメみたいです。
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ソファに登れ~
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ハァハァハァ。
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最大級に舌を出すハル。
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おかぁさーん! あまりの恐怖に完全にラリったハル。
田舎の予算が少ない花火大会のため、打ち上げ間隔が長く、何度も終わった?と思うたびに思い出したかのように打ち上げ再会。そのたびに安心とビビるのを繰り返すハル。
花火大会がようやく終了。 
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あぁ怖かったよ・・・毎年毎年暑くなるとなんなんだよ!

いつか年取ったら花火大会の日に頓死するんじゃないかとマヂで心配しております。


テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

ミドボン交換

四国にいたころから使っていた水草水槽のミドボンが空になりました。

前回の交換は四国でした。三年ぶりの交換になります。

前回はサッポロのボンベでしたが、今回はアサヒのボンベです。近所の酒屋で7750円(内保証金5250円)でした。初回の中身代は1800円、二回目は2310円、そして今回は2500円と少しずつ値上がりしてますね。
とは言え、小型の74グラム入りボンベが安くても1本300円はします。このミドボンだと5000グラム入りですから実に小型ボンベ67本20000円分と、大変お値打ちなのであります。

容量は同じ5キロですが、今回のアサヒのボンベの方が高さがありますね。無事キャビネットに収まって良かったです。

あとは以前のように漏れないことを祈るばかりです。

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

トミックスワールド大宮・TEC STATION


仕事で大宮に行ってきました。
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大宮のソニックシティの隣に最近できたばかりのトミックスワールド大宮・TEC STATIONに寄ってきました。
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こちらは鉄道模型メーカーのトミックスのショールームです。
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むかしの修学旅行の電車のイメージでしょうか?
こちらで模型に関する相談やイベントでキットの作成体験ができたりします。
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レイアウトもあり、運転体験もできます。
HPでは高級品のコントローラーで体験できるような感じでしたが、すべて安価版のコントローラーに取り換えてありました。壊したり盗んだりした客がいたんでしょうか?
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パネル展示。緑色のコントローラーが懐かしいですね。子どものときはこれでした。
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ショールームだけにトミックス製品は圧巻の展示です。世に出ているトミックス製品はすべてあるんじゃないか?というぐらいの充実ぶりです。
 
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後付の部品、インレタなどがすべて取り付けられた状態で展示されているのがこれまた素晴らしいです。
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トミーテックの建物コレクションなども完成した状態で展示されています。
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館内で展示されている商品は定価ではあるものの、販売もしています。
巷にはもう在庫のない商品も結構あって欲しくなりますが、何分定価なので手が出ません。
これだけの品揃えがあって割引もあるお店だったらしょっちゅう通いたくなります。
基本的に定価販売ですが、いくつか特別価格の商品もありました。
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これは安いかも!
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こちらもお買い得ですね。
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こちらはまずまず?
セットモノが欲しくなりましたが、ここでしか売られていないオリジナル商品だけ買って帰ることにしました。5080914.jpg
オリジナルデザインの二軸貨車、コキ107、ホキ800です。
コキ107は実は5種類あって車番はもちろんコンテナの1個1個番号が違います。マニア心を誘う実にうまい商売です。(笑)
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こんな手提げに入れてくれます。
模型買って帰ったのが家族にバレバレです。(笑)これは困る!という人もいるのでは?(笑)
というわけで、入場無料ですし、なかなか楽しめます。鉄道博物館とセットで行くのもいいかも知れませんね。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

ブラインシュリンプエッグ2缶目

3月に買った一缶454グラム入りブラインエッグを早くも使い果たしてしまいました。
半年足らずで一缶使ったことになります。

水槽30本で半年一缶ペースは速いのか遅いのか?

予備として湧かしたブラインを冷凍してありますが、一週間分ぐらいしかなく、あっという間になくなってしまうので毎度お世話になってる大阪の会員制金魚屋さんでブライン缶をお取り寄せしました。

3月に買ったときは送料込5250円だったのに、ゲリピー安倍ちゃんの円安のせいで一缶5880円に値上げ!しかも送料は1万円以上買わないと無料にならない。というシステムに変わってしまってました。仕方ないので2缶購入して送料無料に。

律儀にも凍らせたペットボトルとともに届いたのは2012ソルトレイク産孵化率90パーセント(前回は2010ソルトレイク産孵化率85パーセントだった)というロットだけどどうなんだろう?相変わらずエッグが軽いような気がするけど・・・
さっそくわかしてみましたが、孵化率の違いはよくわかりません。
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今回はプラスチックのフタをつけてくれたのがありがたかったです。
このフタがあるとなかなか便利なんですよね。

ここ数年、ブラインは不漁が続いていたみたいですが、今年は豊漁みたいです。
次回購入予定の来年は安くなってくれていることを祈ります。

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

ペルーアマゾン旅行記 15日目 ~帰国 アトランタから成田へ~

アトランタで4時間半ほど待って12:55にようやく成田行きの飛行機に搭乗開始。
13:45出発なのに一時間も前から登場が始まるとは驚き。
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アトランタから成田へは行きと同じくB747ジャンボ。
搭乗開始は早かったが、出発は13:52と少々遅れて出発。
成田行きは満席。どうも成田経由北京だか上海行きの便らしく中国人客がやたら多い。

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偏西風による向かい風が300キロ近くあり、対地速力が665キロしか出てない。
機内では映画を見たりして過ごす。
うつらうつらしてふと起きたら自分以外全員がメシを食ってる。しまった!寝ていたので機内食はパスされてしまったのだ。(笑)
呼び出しボタンを教えてアメ公のCAはやってこない。ようやく日系人のおっさんCAがやってきて『お前メシねーじゃん。』みたいな感じで機内食を持ってきてくれた。
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まぁそれなりのメシです。
台風の影響はないようで順調に成田に向け飛行。ただ、満席なのであまり写真を撮ったりすることはできず、ひたすら映画を見て過ごしていた。

成田到着前から激しい雨で飛行機も結構揺れる。台風は直撃しなかったものの、台風による雨雲は成田にかかっているらしい。
この旅行、ホントに最後の最後まで雨に祟られた。わたしはかなりの晴れ男なのだが、それを凌ぐ強烈雨男がツアーメンバーにいたらしい。
16:57に成田に着陸。アトランタから13時間37分の長いフライトだった。
17:25に降機。ほとんど乗り継ぎ客で成田で降りる客は少なく唖然としてしまう。
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客が少ない割には荷物がなかなか出てこない。

わたしの荷物が出てきたところでツアーのメンバーのみなさんと別れる。
これから植物検疫を受けなければならないのでおそらくわたしが一番最後になるハズだから。
わたしは成田からチバラギの自宅まで1時間程度だが、他の人たちはこれから新幹線やバスで地方に帰るのだから大変だ。

持ち帰った水草を検疫所でチェックしてもらう。
この水草の図鑑(わたしも持ってる(笑))でチェックしていたが、持ち帰ったのは水上葉なので図鑑に出ていないらしい。
若い人は一生懸命対応してくれたのだが、おっさんの方はひたすら『めんどくせーなー。こんなもの持って帰ってくんなよ!』という態度だった。何度か成田で植物検疫を通したことがあるが、いつも若い人で一生懸命対応してくれるので、なんだかねぇ。
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結局、アマゾンチドメグサなどの特定外来生物ではないし、土も着いてないのでOKということになった。
税関もノーチェック。

成田空港からJRを乗り継ぎチバラギへ。相変わらず大雨。
最寄駅まで母にクルマで迎えに来てもらう。
二週間ぶりの我が家だが、まずは持って帰った水草の開梱
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採集地別に分類。溶けたりすることなく無事到着。
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スターレンジも無事。持ち帰った水草に関しては詳しくはこちらをご覧ください。
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荷物の中にこんな紙が入っていた。
『荷物開けて見たからな!このヤロー!!』というヤンキーからメッセージでした。
ホント、この旅行は雨に祟られ続け、川は濁り、船には置いて行かれ、飛行機は遅れ、腹は下し、非常にキツい旅行ではありましたが、インカ50の発見地を訪れたのをはじめ、人生三度目のアマゾン旅行は非常に充実したものとなりました。
これもツアー主催者の松坂さん、土屋さんやガイドのTさんをはじめとする現地スタッフ、ツアー同行者の皆様のおかげです。ありがとうございました。

アマゾンはなかなか簡単に行ける場所ではありません。そんなアマゾンに二度行くことができました。
今回、二度あることは三度あってアマゾンにまた行けました。
アマゾンはホント行くたびに新たな発見があり、行って帰ってくるたびにまた何かやり残したことがあり、また行きたくなります。おそらく何度行っても永遠に満足できないでしょう。

今回もアマゾンの定期船の船旅ができなかったのが非常に心残りです。

という訳で、旅行から一年近く大変長いこと引っ張りましたが、これで旅行記を終わります。
長い長い旅行記にお付き合いくださり、ありがとうございました。

そうそう、三度あることは四度ありますよ・・・(笑)

テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

碓氷峠鉄道文化むら その2

続いて鉄道展示館の見学です。
こちらはかつての検収庫の建物を利用しています。
こちらに収められているのが

電気機関車 EF63です。
碓氷峠は66.7パーミル(1000メートルで66.7メートル上がる)という急勾配です。
そのままではこの急坂を登ることができないので後ろに二台補機を連結します。その補機がこのEF63なのです。
運転席の中にも入ることができます。5080602.jpg
電気機関車の運転席に入るのは初めてです。
マスコン(アクセル)とブレーキの配置が電車や気動車と逆なのが印象的でした。
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運転席からの眺め。
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サイドのパネルが開けられていて中の様子も見えるようになっています。
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反対側より
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反対側は足回りがゴチャゴチャしています。
碓氷峠を通る各種車両に対応するためいろんな種類のコネクターが取り付けられています。
おもしろいのが連結器です。
電気機関車は通常、客車や貨車と連結し、電車と連結することはありません。連結器が違うのです。
ただ、このEF63は電車とも連結します。
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そこで、電車とも連結できるように、こういう双頭型両用連結器というものが装備されています。
開放てこを持ち上げると連結器を固定しているピンが上がり、連結器を90度回すことができるのです。5080607.jpg
電車用の連結器に変えてみました。
これは一度実物を見てみたかったので、実際に触ることができて感激しました。
こういう体験ができるのもこの施設の良いところですね。
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茶色の塗装のEF63も庫内に置いてあります。
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碓氷峠シミュレーターもあります。
1回千円とちょっと高いですが、これは挑戦してみなければ!!
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ホンモノの運転席で運転体験ができます。
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計器類も実際に動きます。
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こちらは逆転ハンドルとマスコン(アクセル)です。
このシミュレーターでは逆転ハンドルを逆に操作すると即ゲームオーバーになるらしいので気を付けて操作しなければなりません。
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こちらはブレーキです。ハンドルが2つありますが、一つは機関車だけにブレーキがかかるもの、もう一つは編成全体にブレーキがかかるものです。
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映像はCGで出来ています。
ブレーキには実際に空気が来ていて操作すると空気の音がしますし、汽笛もなります。
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さぁ峠の釜飯で有名な横川駅を出発し、碓氷峠を越え、軽井沢へ向かいます。
推進運転なので画面上はバックしている感じになります。
途中落ち葉で空転して砂を撒いたりするサプライズがあります。
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10分ほどで無事軽井沢に到着しました。停車位置はまずまず?
シュミレーターとしては推進運転ということもあり、イマイチ運転している感じがしないのですが、雰囲気を味わうにはいいなぁと思いました。ただやっぱり千円はちょっと高いです。せめて500円ぐらいだといいのですが。
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こちらは189系あさま号のシミュレーター。実際に運転士の訓練で使われていたらしいです。
機関車とはマスコン、ブレーキが逆ですね。

ただ、こちらも千円なのでパスしました。汗

テーマ:鉄道の旅 - ジャンル:旅行

ブラインエッグ一缶終了

3月に買った一缶454グラム入りブラインエッグを早くも使い果たしてしまいました。

予想では半年で一缶ペースでしたが、湧かしたブラインを冷凍してストックしている分も含めて5か月半で一缶使い果たしたことなります。
水槽30本で5か月半で一缶ペースは速いのか遅いのか?
さっそく新たなブラインを手配。
3月にこのブラインを買ったときは送料込5250円だったのに、ゲリピー安倍ちゃんによる円安のせいで一缶5880円に値上げ!しかも送料は1万円以上買わないと無料にならない。というシステムに変わってしまっていました。
仕方ないので2缶購入して送料無料でゲット。

律儀にも凍らせたペットボトルとともに届いたのは2012ソルトレイク産孵化率90パーセント(前回は2010ソルトレイク85パーセントだった)というロットだけどどうなんでしょ?相変わらずエッグが軽いような気がします。

さっそく湧かしてみたけど、孵化率の違いはよくわかりません。
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今回は缶用のプラスチックのフタをつけてくれたのがありがたかったです。
これをハメてジップロックの袋に入れ、冷蔵庫で保管します。(むかしは冷凍庫が良かったけどいまは冷蔵庫じゃないとダメになるらしい。)

さて、来月のペルーアマゾン旅行に向け、そろそろストック用の冷凍ブラインも大量生産しないといけません。


テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

LUCKY BELLさんからの北海道のお土産

毎度お世話になっております、タイ在住で日本に帰省中のLUCKY BELLさんから北海道のお土産が届きました。

手間からタラバガニラーメン、ハッカ飴、甘納豆、エゾジカの肉の缶詰、ガラナ、醤油といっぱいいただいてしまいました。
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さっそくエゾジカの肉の缶詰をいただきました。
シカの肉って赤身でおいしいんですよね。大好きです。これは赤ワインが欲しくなります。(笑)

LUCKY BELLさん、ブログでの紹介が遅くなってしまって申し訳ございませんでした。
いつもお気遣いいただき、ありがとうございます。

おいしくいただきます。


テーマ:北海道 - ジャンル:旅行

群馬の某ダムにて

10年ぶりに群馬の某ダムに行ってきました。
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高さ100メートル以上あるダムです。おっかねぇ~汗
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今年は渇水で利根川水系のダムの貯水率が軒並み下がっているようです。
このダムも貯水率は50%ほどしかありません。
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水位も普段の30メートル以上下がってます。
ここまで水位の下がった状態は見たことがありません。
おかげで普段、浅瀬になる場所の位置や様子がよく観察できました。
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普段はすぐそばのボートの桟橋へも崖下りして行かなければなりません。
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湖岸まで下りてみました。普段なら水深30メートル地点です。(笑)
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岸辺はまるで乾季のアマゾン河の岸辺のよう。(笑)
そうそう、ここの岸辺の岩なんですが、
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たぶんこれ全部木化石です。
木化石はその名の通り木の化石で、熱帯魚の水槽レイアウト用としても人気があります。
わたしも以前熱帯魚屋で買ったものを水槽に入れてました。
そこそこのお値段がします。
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これなんかまさにそうですね。木の風合いが残ってます。
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いろんなサイズ、形、色が揃ってます。
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うーん。欲しくなりますが、ここは自殺の名所でもあるそうで、石など持って帰ると確実に呪われそうな気がするので持ち帰るのはやめときました。汗

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

碓氷峠鉄道文化むら その1

10年ぶりに群馬に仕事で行くことになりました。
せっかくなので自腹で前泊して前から行きたかった碓氷峠鉄道文化むらに行ってみることにしました。

チバラギから常磐道、外環道、関越道、上信越道と乗り継いで途中渋滞に遭いつつ、3時間半ほどで到着しました。

ここはかつて東京と長野・新潟を結ぶ信越本線が通っていて、横川と軽井沢の間の碓氷峠を越える難所でした。
平成9年に長野新幹線の開通でこの峠越えは廃止されました。
その廃線跡を利用して出来たのが碓氷峠鉄道文化むらです。
入場料は500円です。
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入場して最初に目に入ったのが189系 特急「あさま号」です。
奥に電器機関車 EF63も見えます。
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この特急「あさま号」は小1のときと高2のときに乗りました。懐かしい車両です。
国鉄からJRになってから変な色に塗られてしまいましたが、やっぱりオリジナルのこの色が一番好きですね。
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クハ189-506の横の赤丸は碓氷峠通過可能。という意味です。
この丸がついている車両は連結器、台車などの足回りが強化されているそうです。
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この車両は車内の見学も可能です。外から見るだけ。という鉄道博物館も多いだけにこれはうれしいですね。
懐かしいシートです。
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これも懐かしい!紙コップで飲む冷水器!
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さらに運転席にも入ることができます。
階段を登ったところが運転席です。
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クハ189の運転席です。さすがに眺めがいいですね。
クハ189の後ろにあったのが、
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車掌車 ヨ3500です。
子どもの頃、貨物列車の一番後ろに車掌車が連結されていて、車掌さんが車掌車でのんびりとくつろいでいたのを何度も目撃し、それがどう見ても楽そうで『大人になったらアレに乗る人になりたいなぁ。』と思ってました。(笑)
個人的には、車掌車はヨ8000が好きですね。
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ヨ3500の内部。おそらく後から改装されたもの。どういうわけかストーブだけ残ってます。
続く

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