2017-02

祝!優勝!!鹿島アントラーズ

今日は母港でお休みです。
昨夜、入港後にJリーグのチャンピオン決勝の鹿島対浦和戦見ていましたが、いやー鹿島やりましたね!年間3位からチャンピオン勝ち取るとはさすが!勝負強いです。特に後半の最後、キッチリ勝ち切るところは昔めちゃくちゃ強かったころを思い出しました。
わたしが高2だった1993年のJリーグ創設の時から鹿島のサポーターなんですが、これで通算18冠。強さの秘訣はチームとしての一貫性なんですよね。基本システムは4-4-2、外国人選手(アジア枠を除く)や監督は必ずブラジル人。やはりブレないということは大事ですね。最近スタジアムまで見に行けてないのでまた見に行きたいです。
ホント、ここ最近で一番スッキリしたいい出来事でした。

さて、今日はお休みですが、ゴミを焼却場にもって行ったりちょこまかやることがありました。
コンビニに連れて行ってもらえたので
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セブンイレブンのとみ田のつけ麺食べてみましたがなかなかおいしかったです。
ヘタなラーメン屋でビミョーなつけ麺食べるよりいいかも(笑)
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サッカーブラジルW杯観戦ツアー

今日、ラジオを聞いていたらブラジルW杯の観戦ツアーの話をしていました。3泊7日(笑)で68万円だって!
調べてみたらやっぱりどこもだいたい60万台。
普段でも日本からブラジルの地方まで行くと飛行機代だけで30万ぐらいかかるのでW杯価格が飛行機も宿もプラスされてそんな値段になるんでしょうね。

金額よりも3泊7日という日程もスゴいですね。ひたすら飛行機で移動移動。なんせ地球の裏側ですから。(笑)
ブラジルって日本からは飛行機の燃料が足りないので直行できません。アメリカやヨーロッパなどを経由します。国際空港のあるリオやサンパウロがブラジルの南の方にあるので北米から行くと一旦目的地である地方を飛び越えてまた戻る形になるのでさらにまたやたらと時間かかるんですよ。むかし、ブラジルのアマゾンに行ったときもアメリカからアマゾンを飛び越えてサンパウロまでほぼ24時間。そこからまた戻って来るので日本からトータル30時間かかりました。一時はデルタのアトランタ~マナウス便ができて日本から20時間ぐらいで行けるようになったのだけど一年ぐらいでやめちゃったんですよね。
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Google Earthより。日本の試合会場のナタールとレシフェは北東部の海岸沿い。クイアバは西部のパンタナルのど真ん中。サンパウロからは飛行機でも3時間程度はかかる。

実際ツアーで現地に行っても危なすぎて試合以外は街歩きなどさせてもらえずホテルに軟禁される(日本の大手旅行会社の南米ツアーは軟禁ツアーとして有名。)でしょうね。それと、ラテンのいい加減な国ですから飛行機やクルマの手配がつかずに試合に間に合わないとか、泊まるホテルが完成しなかったとか、観戦チケットがニセモノだったとかトラブルも大いに予想できます。やはりテレビ観戦が一番です。(笑)

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サッカーブラジル代表ブラジルW杯メンバー発表

ブラジル代表も発表されていました。
カカは外れたんですね。
2007年にブラジルに行ったときに、ブラジルって子どもから飲み屋のねーちゃんまでブラジル代表を語るのでおもしろいなぁと思ってたのだけど、その当時でもブラジル人の老若男女の一番人気はカカでした。
わたしはサイドバック好きなのでロベルト・カルロスが好きと言ったら大ブーイングでした。どうもブラジルでは黒人系の選手は人気なく白人系が人気あるらしい。昔だと鹿島にもいたレオナルドとか。
今だとネイマールが人気あるのかな。白人系ではないですが。
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ブラジル・ノボアイロンのフットサル場。ものすごい田舎町だがサッカーは盛ん。
朝の早よから夜遅くまで男女関係なくみ~んなサッカーをやっている。

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サッカー日本代表ブラジルW杯メンバー発表

ついに発表されましたね。
大久保が唯一のサプライズですね。大一番でレッドカードもらわないといいのだけど。(笑)
伊野波や柿谷の代わりに闘莉王いれて欲しかった。ある意味FWでもボランチでもできるわけですし。それと中村憲剛ですね。
まぁ決まってしまったからにはこのメンバーで頑張ってもらうしかありません。さてさてどうなることやら。

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2014年ブラジルW杯の組み合わせが決定

2014年ブラジルW杯の組み合わせが決まりましたね。
日本の相手はコロンビア、ギリシャ、コートジボワールとまずまずの相手。
ただ、試合会場がレシフェでコートジボワール戦、ナタールでギリシャ戦、クイアバでコロンビア戦と熱帯のクソ暑いところばかりなのが心配ですね。涼しく、日系人の多いサンパウロでやってほしかったです。

アマゾンまっただ中のマナウスでの試合がなかったのがちょっと残念。
ただ、マナウスでの試合はクソ暑い真昼間にやるそうで試合にならないんじゃないかと今から心配されてるらしいです。

コートジボワール、ギリシャと連勝して本選出場を決めてコロンビア戦は消化試合。となるのが理想パターンですかね。
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写真は決勝が行われるリオデジャネイロのマラカナンスタヂアムです。
2005年に初めてブラジルに行ったときに 巨大キリスト像のあるコルコバードの丘から撮りました。
いまは改修されていると思います。

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Jリーグ 鹿島アントラーズVSベガルタ仙台

今日はカシマサッカースタジアムまで鹿島アントラーズVSベガルタ仙台の試合を見に行ってきました。
Jリーグ発足当時から鹿島サポーターだったにも関わらず、一度もホームスタジアムの鹿島で見たことがなかったんですよね。メインは国立で、後は柏だったり横浜で見ていました。

そんなわけでずっと一度鹿島に見に行きたいと思っておりましたが、なかなか実現できずにおりました。
今回は鹿島へ転勤中の友人といっしょに観戦することになり、チバラギの自宅からクルマで鹿島へ向かいました。
自宅からは距離にして70キロ、信号がほとんどない利根川沿いの田舎のハイウェイを通って行けば、あっと言う間に着くハズ。と思っていたのが甘かったです。ところどころにある橋と鹿嶋市内の渋滞で結局2時間ぐらいかかってしまいました。

駐車場はスタジアム周辺に民間の駐車場があり、500円、700円、1000円と料金がバラバラです。
高い方がスタジアムに近く、ちゃんと誘導員がいるようです。あまりスタジアムに近い場所でも帰りの混雑にハマるのでちょっと離れたところのほうがいいそうで、500メートルほど手前の多少大き目の駐車場に1000円払って停めました。

駐車場から徒歩でスタジアムに向かいます。
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今日の仙台戦は今季ホーム初戦です。
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スタジアムの横から焼き鳥の煙が上がっています。
このスタジアムの食べ物はかなり評判がいいので楽しみです。(笑)
ここで友人と合流し、入場します。5030904.jpg
今回の席はバックスタンド側1階の指定席です。試合が見やすいクォータービューのなかなかいい席でした。
さっそく腹ごしらえをします。(笑)
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名物のモツ煮込みと牛串とベーコン串をいただきました。
モツ煮込みは野菜がゴロゴロと入っており、ベーコン串はかなり食べごたえがありました。
これは確かに他のスタジアムよりもモノがいいですね。
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キックオフ30分前ごろ、練習が始まりました。
昨年は震災で神戸に疎開していた野沢も戻ってきました。
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キックオフ前、震災の犠牲者への黙祷が行われました。あれからもうすぐ2年になるのですね。
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ホーム初戦とあってゴール裏のサポーター席は超満員です。
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今日のスタメンです。
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去年J2甲府で得点王だったダヴィが新加入。野沢が復帰。
ディフェンスラインは岩政、青木がセンターバック、中田浩二と西がサイドバックです。
中盤は小笠原と柴崎がボランチ、野沢とジュニーニョがオフェンシブハーフ、大迫とダヴィがFWで2トップという感じでしょうか。
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さぁキックオフ!
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いきなり仙台のフリーキック。これは決まらず。
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やっぱり小笠原は攻守ともによく絡みますね。さすがです。
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ジュニーニョのヘディングは空振り。
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トニーニョ・セレーゾが8年ぶりに再び鹿島の監督になりました。さすがに白髪が増えましたね。
youtubeに試合のハイライトがありましたのでご覧ください。

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大迫のシュートはすごかったです。目の前で見れて大感激でした。
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入場者は2万人弱。茨城の田舎町にこれだけの人数が集まるのはすごいですね。さすがアントラーズです。
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結局3-2で鹿島がホーム初戦を勝利で飾りました。
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後半、かなり仙台に追い上げられましたが、鹿島らしい時間の使い方で見事勝利です。
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試合後の選手のあいさつ。サポーター冥利に尽きます。

今日の試合の感想としては
・攻撃陣はかなりいい感じ。新加入のダヴィもいいし、野沢も大迫も安定感がある。ジュニーニョも意外とよく走り、チームに貢献していたのが印象的だった。
・両サイドの攻撃参加が物足りない。後半からは指示が出たのかかなり上がるようになり、そこから得点も生まれた。
・DFラインがヤバい。一発で真ん中から抜かれてしまうこともたびたびあった。青木も中田も代表や海外でDFやってたりするが、元はボランチの選手。やはり本職のDFを獲得した方が良いと思う。特にサイドバック。新井場が抜けたのが痛い。
・仙台は細かいパスを繋いで繋いで崩してくる。なかなかうまいなという印象。
・後半開始3分で仙台1点、鹿島2点の合計3点も入るというすごい展開。ハーフタイムにトイレ行ったり、買い出しに行ってて見逃した人がかなりいたと思われる。(ご愁傷様でした。)

試合後、道路が大渋滞で駐車場からクルマを出すのに一苦労。
うーん。次回は電車で行こうかな。

というわけで久しぶりのJリーグ観戦でしたが、存分に楽しめたいい試合でした。
また近いうちに見に行きたいですね。

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<J1>ガ大阪サポーター「降格はショック」

強豪のガンバがJ2落ちしちゃいました。

昨日、ガンバ対ジュビロの最終戦をテレビ観戦しましたが、今季で一番おもしろいゲームでしたね。ガンバもあれだけ頑張れるならシーズン当初からやりゃいいのにとか思いました。

それにしても、今季J1で最多得点のガンバと最少失点の新潟が降格争いし、結果ガンバが落ちたというのは前代未聞ですね。得失点差+2で落ちたのも初めてじゃないでしょうか。それだけ今年は各チームが拮抗していたということになりますが。
ガンバの攻撃陣と新潟の守備陣でチーム作ったら最強のチームが作れそうですね。(笑)

冗談はさておき、ガンバには日本代表の遠藤や今野なんかがいますが、今後どうするんですかねぇ。

J2落ちしたガンバも神戸もどちらもフロントや監督がゴタゴタしたチームなんですよね。
やはりチームとして一丸になれないところは必ずこういう結果に陥りますね。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2242297&media_id=2 
大阪市北区芝田2のスポーツバー「シード」では、ガンバ大阪のユニホームを着たサポーターら約80人が店内の大型画面で試合を見守った。J2降格が決まると、大きなため息が漏れ、涙を流して悲しむ人の姿もあった。

 兵庫県伊丹市の会社員、柴田将司さん(38)は、Jリーグ発足時からガンバ一筋。「今季は失点が多く、走り負けていた。降格は認めたくないけど、認めるしかない。すごいショックだ」と目を潤ませた。

 小学生の頃から応援している神戸大大学院生の藤本皓大(こうだい)さん(24)は、友人の室谷綾香さん(23)と観戦。2人でスタジアムにもよく足を運ぶという。藤本さんは「選手が移籍してしまうことが心配。今のメンバーのままJ1に戻って来てほしい」。室谷さんは「ガンバはサポーターの熱さが魅力。これからも応援していきたい」と力を込めた。

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日本大番狂わせ!スペイン撃破/サッカー

いや~なでしこに続いて男子もやりましたね。
まさかスペインに勝てるとは思ってもいませんでした。
五輪前のふがいないニュージーランド戦はいったいなんだったんですかね?笑
南アW杯のときの『岡ちゃんごめん』と同じ流れになってきましたね。

スペインは相当日本をなめてたんでしょう。試合前のスペインの監督のコメントも実にテキトーでまったく日本を研究していないのがよくわかりました。
永井をはじめとする前線からの速いプレッシャーとチェックにスペインは後手後手に回り、あきらかに「こんなはずじゃない。」とイライラしていましたね。
ドイツW杯のときは暑さにやられたという話もありましたので涼しかったのも勝因だと思います。

それにしても日本は再三のチャンスで外しまくりでしたね。試合終了のホイッスルが鳴るまで胃が痛かったです。

アトランタ五輪のときにブラジルを破り、『マイアミの奇跡』と言われましたが、あのときはブラジルとハンガリーに勝ったのにナイジェリアに負けたため2勝しながらも予選敗退してしまったんですよね。
今回も予選は混戦となりそうなので、モロッコ戦とホンジュラス戦で取りこぼしのないようにしてもらいたいですね。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2096103&media_id=8&m=2&ref=news%3Aright%3Anoteworthy
<ロンドン五輪・サッカー:日本1-0スペイン>◇26日(日本時間27日)◇男子1次リーグD組◇グラスゴー

 「グラスゴーの奇跡」が起きた。ロンドン五輪日本代表が1次リーグD組初戦で優勝候補のスペインを下し、歴史的な大金星を挙げた。前半34分、右CKをFW大津祐樹(22=ボルシアMG)が右足で決めて先制。スペインが退場者を出し数的有利の中、波状攻撃をかけてくるスペインの猛攻を、DF吉田を中心に守り抜いた。日本は勝ち点3を得て同グループ首位。5大会連続9度目の出場となる日本は、68年メキシコ五輪以来、44年ぶりのメダル獲得へ、願ってもないスタートを切った。

 ベンチに座る大津が、両手を合わせて「頼む、頼む…」とつぶやく。1点リードのまま突入したロスタイム。前半で左足を負傷し、後半から交代していた。主審の腕が上がって試合終了の笛が鳴ると、一気に涙が込み上げていた。左腕で目を覆い、ゆっくりと仲間の元へ歩み出した。

 100年以上の歴史を持つグラスゴー・ハムデンパークでの決戦。観客がじっと戦況を見詰める独特な雰囲気の中、苦戦が予想されたスペイン戦で先制ゴールを決めた。

 前半34分、右CKのチャンス。MF扇原から放たれた大きく弧を描くボールに飛び込んだ。相手選手のマークを振り切ると、右足を振り抜いた。ネットが揺れると、ゴール内にいたMFイスコが思いきりボールを蹴り上げて悔しさを爆発させた。

 大津 気持ちの良いゴールでした。決めたいという気持ちが強かったので、決められて良かった。初戦は勝ちたいという気持ちが強かった。最後まで戦ってくれた選手に感謝です。

 目は潤み、声は震えた。優勝候補からの大金星と、自分がいない後半で必死に戦ったチームメートへの感謝の思いで、興奮がおさまらない様子だった。

 大津には“金メダル色”の血が流れている。父正志さん(49)は、中京大時代はやり投げの選手だった。アテネ五輪金メダリストで、今大会も出場するハンマー投げの室伏広治(37)の父重信氏(66)が当時監督で、厳しい指導を受けていた。

 正志さんは「何事も我慢してやり通す。最後まで諦めない大切さ」を学び、それを息子にも伝えた。大学の同級生だった母由美子さん(49)は走り幅跳びの選手で、高校時代は総体にも出場している。大津も「スポーツのことを分かっているから理解がすごくあった。身体能力は両親から受け継いでいる部分が大きくて、サッカーにも生かされている」と感謝する。

 大津の一撃で、さすがの「無敵艦隊」にも焦りが出た。前半41分には、1トップのFW永井が50メートル5秒8を飛ばして抜け出すと、MFマルティネスがたまらず反則、レッドカードで一発退場。まさかの展開で日本は数的優位に立ち、MF東、MF清武ら前線がシュートを浴びせた。守備陣も一丸となり、FWマタ、DFアルバら、優勝した欧州選手権に出場したメンバーを擁する強敵から虎の子の1点を守りきった。

 なでしこジャパンとは違い、周囲の期待は薄かった。メキシコ五輪で銅メダルに貢献した元日本代表の釜本邦茂氏(68)は「(メダル獲得は)男子は絶対無理」と言ったほど。引き分けに終わった11日の壮行試合ニュージーランド戦後は、関塚監督のあいさつ中にブーイングが起こった。そんな厳しい目を力に変え、国民をも驚かせる“奇跡”を起こした。

 大津は「ここで1回気持ちを引き締めて、メダルを取りにいきたいと思います」と気持ちを落ち着かせるように話した。反骨心を爆発させ、「無敵艦隊」を沈めた。およそ半世紀ぶりのメダル獲得へ、しるした1歩は歴史に残った。

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<W杯サッカー>日本代表、ヨルダンに6-0大勝

先日のオマーン戦に続いて見事な勝利でした。

日本はホント強くなりましたね。まさに今のメンバーがベストメンバーじゃないでしょうか。
以前は何人かどう見ても『穴』の選手がいましたが、今はそれを微塵も感じません。
アジアの試合はホント見るのがイヤでしたが、この2試合は安心して見ていられました。

本田の1点目、2点目も良かったですが、何よりもディフェンスが素晴らしいです。
ボールを取られてもすぐ取り返しに行く姿勢が良いですね。

吉田が負傷退場してしまったのが痛かったですが、次回のオーストラリア戦もしっかり勝ってW杯本戦出場に繋げて欲しいですね。


http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2043380&media_id=56
ザッケローニ監督が率いるサッカー日本代表は8日、埼玉スタジアムで2014ブラジルワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組第2戦を行い、ヨルダン(80位)に6-0で大勝した。
日本代表のエース本田圭佑は3得点1アシストをマークした。日本は本田のほか、前田遼一、香川真司、栗原勇蔵の連続ゴールで圧勝した。
日本は2勝でB組トップ。日本は12日、アウェーで豪州(24位)と第3戦を行う。

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仙台、新潟下し依然負けなし…横浜Mは初勝利

今日は久しぶりにJリーグをテレビ観戦できました。
見た試合は鹿島VSガンバです。

鹿島もガンバも開幕の立ち上がりが良くなかったですが、最近ようやく復調してきました。

前半はやや鹿島が優勢なものの、ガツガツぶつかっていい試合でした。
鹿島の1-0で折り返した後半、ガンバの守備が崩壊。結果は5-0でした。

鹿島ファンとしてはうれしい大勝でしたが、ガンバはかなり深刻ですね。攻撃面は良くなってますが、守備がかなりダメですね。特に代表にも入っている今野がボロボロでした。代表で大丈夫なんでしょうか?心配になってしまいます。

鹿島はこのまま上位に食い込んでいけそうですね。今後も楽しみです。

チバラギの実家に帰ったら鹿島スタジアムまで見に行こうと思います。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2001684&media_id=20
 J1(28日)――横浜Mが神戸に3―1で逆転勝ちし、8試合目で今季初勝利を挙げた。

 首位仙台は1―0で新潟を振り切り、依然負けなし。鹿島は、G大阪を5―0で圧倒して3連勝。川崎は広島に1―4で敗れ、風間監督の初戦を飾れなかった。清水は、退場者を2人出しながらF東京に1―0で勝った。

 札幌は1―2で大宮に競り負け、連敗は7に伸びた。浦和は名古屋を2―1で破った。柏と鳥栖は1―1で引き分けた。

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柏、J1復帰初年度で優勝…史上初

いや~レイソルやりましたね!

レイソルは地元チバラギのチームです。
アントラーズサポーターのわたし的にはレイソルは地元ですのでアントラーズの次に好きなチームです。(笑)

レイソルの試合は何度も見に行っていますが、2000年にも最終戦で優勝のかかった試合はわたしも国立に見に行きました。
そのときは柏が勝てば優勝、鹿島が引き分け以上で優勝という試合で、最後残り10分から鹿島のお家芸、敵陣コーナー付近での鳥かご作戦を見事に喰らって0-0で優勝を逃したんですよね。
今回はあれ以来の優勝決定戦になったわけです。

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味の素スタジアムにて ヴェルディ戦
レイソルのサポーターって、昔はブリーフ隊がブリーフ一枚で国立の最前列にズラリと並んでいたり、効果音使った応援(相手がミスると赤ちゃんが笑う)がおもしろかったんですよね。(笑)
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黄色ければ、どんなのぼりでもいいらしい。(笑)

地方に転勤してからはレイソルの試合は見に行ってないんですが、今はブリーフ隊も効果音もなくなったみたいですね。今はどんな応援しているんでしょうか?
また見に行きたくなりました。

さて、今日は自宅でテレビ観戦していました。
前半は圧倒的にレイソルペースでしたが、後半1点返されたときはヤバいかな。と思いましたけど、ラッキーな3点目が入って優勝を決めましたね。

それにしてもJ2から昇格していきなりJ1優勝とはすごいですね。
2005年に、J2との入れ替え戦で甲府にボッコボコにされてJ2落ちしたときはもう二度とJ1に上がって来れないんじゃないかと思いましたし、2009年にさらにもう一度J2落ちしたのに、よくぞここまで立ち直ったもんです。
ネルシーニョ監督はホントすごいですね。

来年も期待したいと思います。

レイソル優勝おめでとう!

アントラーズも来年はがんばってね。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1834725&media_id=20
 サッカーのJ1リーグは3日、最終節が行われ、首位の柏が3―1で浦和に快勝し、初優勝を決めた。J1昇格初年度での優勝は、史上初めて。

 逆転優勝の可能性を残していた2位名古屋は新潟に1―0、3位G大阪も清水に3―1で勝ったが、及ばなかった。

 大宮に1―3で敗れた甲府は16位が確定、1年でJ2に降格することとなった。

 得点王は、19得点のケネディ(名古屋)が2年連続で獲得した。

日本、NZに13トライ奪われ完敗

ラグビーW杯開催中ですが、日本ではまったく盛り上がっていませんね。
だいたい地上波での生中継もないようじゃ盛り上がりようもありません。
元ラグビー部員としては寂しい限りです。

相変わらずニュージーランドにはフルボッコで負けちゃいましたね。

ニュージーランドのオールブラックスと言えば、試合前のハカが有名です。
今回のW杯のハカです。
別バージョンハカ。

こんなのを試合前にやられちゃうんですから、それだけでもう勝てる気がしません。
そう言えば、ニュージランドに行ったときにハカのセリフが全部載ったバンダナを買いました。実家のどっかにまだあるハズです。

そこで、日本もニュージランドのハカに対抗して何かやったらどうですかね?
いろいろ考えてみましたが、日本の伝統芸と言えばやっぱりこれじゃないですかね?
これ日本の15人にやられたら、もう力抜けちゃって戦意喪失。試合どころじゃないでしょう。(笑)
それにしてもこれほどまでにバリエーションがあったとは!加藤茶は偉大です。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1746125&media_id=42
 ラグビーW杯・ニュージーランド大会第6日(16日、ニュージーランド83-7日本、ハミルトン)1次リーグA組でIRBランク13位の日本は、世界最強のNZに挑んだが、13トライを奪われ7-83で完敗。2戦2敗の勝ち点0で8強進出は厳しくなった。WTB小野沢宏時(33)が後半17分、日本初のW杯3大会連続トライで気を吐いた。ジョン・カーワン・ヘッドコーチ(HC、46)がノルマに掲げるW杯2勝へ、負けが許されなくなった日本。ただ1人W杯3大会を経験するチーム最年長のトライゲッターが、残るトンガ戦(21日、ファンガレイ)カナダ戦(27日、ネーピア)も引っ張る。

 数分前に右目の下を強打し、視界がぼやけても一瞬の隙は逃さない。0-59とされた後半17分、小野沢が意地を見せた。NZのSOスレ-ドからFBトアバへのショートパスを奪うと、約40メートルを独走。この試合の日本唯一のトライは日本初のW杯3大会連続トライ。仲間から頭をたたかれて祝福されても、小野沢はニコリとすらしなかった。

 「あれだけ点差があいてましたから。トライ後も『あと何分あるから、こう攻めよう』ということしか考えなかった」

 世界最強軍団はFLマコウ主将や世界的SOカーターが負傷欠場。飛車角抜きの相手だったが、個々のスキルや判断力の差は歴然としていた。日本が15度も連続してボールを獲得して攻撃してもちょっとした隙に相手の腕が入り込みボールを失う。小野沢と同じ33歳のLO大野は右目尻から血を流しながら、脱水症状寸前になるまで走った。それでも13トライの洗礼を浴びた。

 小野沢は10日のフランス戦でも、開始2分のあわや相手のトライという決定的なピンチで、猛タックルを見せチームを救った。ピッチで奮闘するチーム最年長は、言葉でも仲間をリードする。

 フランス戦前の円陣。初のW杯で緊張気味の選手が多いと見て、“逆療法”で肩の力を抜いた。「(W杯)3回目のオレでも、すごい緊張している。だから思い切り緊張しよう!」。表情が固まっていたように見えたFLリーチには「(笑顔を作るように)口角をあげてみろ」と助言した。この日で通算66キャップ、3大会連続でW杯の舞台に立つ者しかできないピッチ外の技だった。

 「W杯で2勝することと、世界に成長した姿を見せることが目標。トンガ、カナダに対する2試合がすごく大切。今から私たちのW杯が始まる」

 自らも袖を通した黒衣軍の猛威に、試合中はいらだった表情も見せたカーワンHCは、気持ちの切り替えを強調した。1次リーグ突破が難しくなった以上、残り2戦は結果がすべて。試合後、相手が作った花道を通りロッカーに引き揚げた桜の戦士たちは、トンガ、カナダ相手に真価を問われる。

日本3―0で韓国に快勝…香川、復活の2発

いやー日本やりましたね。
何かと韓国とゴタゴタしているときにホントスッキリしました。

それにしても香川はすごいですね。なんであんなにゴール前で落ち着いていられるのだろう?

長友の代わりに背番号3で出た駒野の突破もすごかったですね。
背番号3の松田が見守っていてくれたのでしょうか。

韓国はパク・チソンが抜けて、その後の世代交代がうまくいってない感じがしますね。
こりゃヘタするとW杯は予選落ちするんしゃないでしょうか?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&id=1703131
 サッカー男子の日本代表が韓国代表と対戦するキリンチャレンジカップは10日夜、札幌ドームで行われ、日本は香川の2得点の活躍で3―0で快勝し、2005年以来、6年ぶりに韓国戦で勝利を収めた。

 日本は35分、約半年ぶりに代表復帰した香川のゴールで先制すると、後半にも本田、香川のゴールで突き放した。

 日本代表は9月から、ワールドカップ(W杯)出場をかけてアジア3次予選に臨む。

 日本の先発メンバーは以下の通り。

 ▽GK 川島(リールス)

 ▽DF 駒野(磐田)、内田(シャルケ)、今野(F東京)、吉田(VVVフェンロ)

 ▽MF 遠藤(G大阪)、長谷部(ウォルフスブルク)

 ▽FW 岡崎(シュツットガルト)、香川(ドルトムント)、本田(CSKAモスクワ)、李(広島)

<サッカー>元日本代表の松田選手が死去

松田直樹亡くなっちゃったんですね。ただただ残念です。

松田はとてもクセのある選手でしたが、わたしと生年月日が一日違いで、なんか親近感のある選手でしたのですごくショックです。

34で死ぬなんて早すぎます。
ただ、死んだ祖父がよく言ってました。『子供のころ足が速かった同級生はみんな早死にした。』と。やはり身体に負担がかかるスポーツ選手は短命に終わるのでしょうか。

それにしても、これは結果論かも知れませんが、そのままマリノスにいられたら、たとえ急性心筋梗塞になったとしても死ぬことはなかったじゃないですかね。

AEDもグラウンドにないようなJFLの松本に行ったのが運のツキなんかではなく、見捨てたマリノスのフロントが殺したようなものだと思います。
ホント選手は大事にして欲しいものですね。

ご冥福をお祈りします。安らかに眠ってください。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1695661&media_id=2
 長野県松本市のグラウンドで2日に急性心筋梗塞(こうそく)で倒れた元サッカー日本代表DFの松田直樹選手(34)は4日午後1時過ぎ、入院中の松本市の信州大医学部付属病院で死亡した。

 松田選手が所属する日本フットボールリーグ(JFL)の松本山雅(まつもとやまが)FC(松本市)や同病院によると、松田選手は2日午前10時ごろ、グラウンドで15分間のランニングを終え、脈拍を計測中に突然倒れた。心肺停止状態で搬送され、集中治療室(ICU)で人工心肺装置をつけて治療を続けていたが、回復しなかった。

サッカー=女子W杯で日本が初優勝、なでしこ世界の頂点に

祝!なでしこジャパンW杯優勝!!

いやー なでしこジャパンやりましたね。終始アメリカの猛攻にさらされ、何度ももうダメだ。と思いましたが、ホント最後まで諦めずに戦い抜いた選手たちはすばらしいですね。

ここ最近、日本の社会も、個人的にも良くないことばかりでしたが、ホント元気の出る優勝でした。

なでしこジャパンありがとう。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1675355&media_id=52&m=2&ref=news%3Aright%3Anoteworthy

 [フランクフルト(ドイツ) 17日 ロイター] サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会は17日、フランクフルトで決勝を行い、日本は延長戦2─2で迎えたPK戦の末に米国を下し、初優勝を果たした。

 「なでしこジャパン」の名で知られる日本代表にとって、W杯と五輪を通じて国際大会初のメダルは最高の金色となった。

<サッカー>なでしこ、初の決勝進出…女子W杯

いやーなでしこジャパンやりましたね!

朝3時半に起きてテレビ観戦した価値がありました。
日本の組織力は素晴らしいですね。ホント見てて気持ちいい試合でした。

最近、ホントいいことなかったですが、一矢報いた感じがしてスッキリしました。

決勝はアメリカですか。世界で一番キライな国なのでケチョンケチョンにやっつけて欲しいですね。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1671145&media_id=2
【フランクフルト(ドイツ)江連能弘】サッカーの女子ワールドカップ(W杯)は13日(日本時間14日)、準決勝2試合を行い、日本は当地で、スウェーデンを3-1で降し決勝進出を決めた。日本はW杯、五輪を通じて国際大会で初の決勝進出。

 ◇日本、3-1でスウェーデン破る

 日本は前半、先制を許したが、この試合で今大会初先発した川澄(INAC)が同点ゴール。後半、澤(INAC)、川澄が相次いで得点し逆転勝ちした。準決勝のもう1試合は3大会ぶり3回目の優勝を目指すアメリカがフランスを降した。決勝は17日(日本時間18日早朝)、当地で行われる。

悔しさをあらわにする長谷部「まだ3-4-3を本番で使えるという確信はない」/日本

この試合、テレビ観戦しましたが、強い相手と試合するとなかなかおもしろいですね。

審判もヨーロッパの審判で、アジアの試合のように不可解な点でイライラすることなく、安心して観戦できました。

そういった点ではチェコと試合して良かったなぁと思いましたが、やっぱり3-4-3はイマイチですね。

4バックの場合、サイドバックが攻撃参加しますので実質2バックだと思うのですが、3バックにしてしまうと、DFがリベロ的に攻撃参加するならともかく、守備に専念してしまうと単にDFが多いだけになり、MFに人材豊富な日本にとってはもったいない気がしました。

それと、4バックだとサイドバックの長友と内田が、3バックの場合はウィングバックになり、最初から高い位置でプレーすることになりますが、サイドバックで後ろから追い越していく形の方が彼らが生きますね。

別の記事だとザック監督は3-4-3封印宣言もしたようですし、まぁテストとしては良かったと思います。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1630255&media_id=108

7日に行われたキリンカップで、チェコと0-0で引き分けた日本。これで1日のペルー戦に続くスコアレスドローとなった。

キャプテンの長谷部誠は、「とにかく前へ前へという気持ちで。プレーで見せたほうがチームメートも何か感じてくれると思ったので」と言うように積極的に前線に飛び出し、際どいシュートを放つなど、存在感あるプレーを披露。

しかし、2試合連続のスコアレスドローに、「スタジアムやテレビの前で応援してくれたファンに申し訳ない。個人的にも2試合通じてチャンスはあったが決め切れなかった。2試合連続スコアレスドローというのは、結果を求められる代表としては満足できない結果。手応えよりも悔しさのほうが大きい」と肩を落とした。

3-4-3システムについては、「前の試合よりはうまくやれたし、ハーフタイムに監督も『公式戦2試合目にしては信じられないぐらいうまくいっている』と話していた」と手応えをつかみつつも、「まだ監督が満足するようなレベルには達していないし、本番で(3-4-3で)勝負するのかと言ったら、まだ絶対的な確信があるわけではない」とコメント。まだまだ3-4-3システムの熟成には時間がかかると見ているようだ。

ザック代名詞「3-4-3」機能せず

この試合、会社の飲み会で見逃しました。

ニュースで見た感じだと、前半は欧州組抜きの飛車角落ちでやってみてダメで、後半から本多や長友を投入してなんとかなった。という感じですね。
3-4-3はどうなんでしょう?トルシエ時代の3-5-2はいい感じだったと思いますが、ここ最近はずっと4バックでやってますし、サイドバックを活用するなら4バックの方がいいような気がしますがどうなんですかね?

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1622728&media_id=42&m=2&ref=news%3Aright%3Apickup
 キリンカップ第1日(1日、日本0-0ペルー、東北電)攻め手を欠いた試合を終えたアルベルト・ザッケローニ監督(58)は、無敗記録更新にも「きょうも勝ちたかった」と肩をすくめた。昨年末から取り組んできた「3-4-3」布陣を国際Aマッチで初披露。セリエA指揮官時代は代名詞にもなった超攻撃的システムは、多くの課題を残した。

 「守備はまあまあだが、攻撃のときサイドにスペースがあるのに、中盤に人が密集してしまった」とザック監督。右MFに西、左に安田と初招集の2人を先発起用したものの、ともに下がりすぎて5バックの形に。守備の人数が少ないことが特徴の布陣が一転、超守備的布陣となり攻撃の足かせとなった。

 「やれないことはないけれど、すごく機能しいるとは思わなかった」とDF今野。後半開始から定番の「4-5-1」に戻したが、シュートは試合を通じて5本にとどまった。7日のチェコ戦の布陣については、「もう少し考えたい」とザック監督。W杯予選まで残り2試合。もろ刃の剣を使いこなすには、習熟が必須だ。

日本代表勝利、全力プレーに観衆興奮…復興試合

こういう時期の開催に賛否両論の試合でしたが、やって良かったと思います。

ホント、今日の試合は日本代表もJリーグ選抜もどちらもいつもより増して真剣な試合でものすごく良かったです。

当初の予定のニュージーランド代表との試合よりもJリーグ選抜の方が良かったんじゃないですかね?
これからもヘタな国と強化試合組むよりはJリーグ選抜(元日本代表)との試合の方が強化面ではいいような気がします。

それにしてもこういう試合で点を決めるカズはやはりなにか「持って」ますね。

ホント、プロ野球もJリーグに見習って欲しいものです。
プロ野球は、結局はなんだかんだ理由つけて興行優先してるだけですもんね。

ナベツネ、石原・・・
日本をダメにする老害ジジイどもはさっさと表舞台から消えるべきだと思います。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&id=1551403
サッカーの日本代表とJリーグ選抜が対戦する、東日本巨大地震復興支援のチャリティーマッチは29日夜、大阪・長居スタジアムで行われ、後半に入ってJ選抜が1点を返し、日本代表が2―1で勝利を収めた。

 日本代表は15分、遠藤がFKを決めて先制した。

 日本代表は19分、本田圭のパスを受けた岡崎がゴール左にシュートを決め、2点目を挙げた。

 後半から日本代表は松井(グルノーブル)、李(広島)ら、J選抜は中村俊(横浜M)、小野(清水)らが出場した。

 後半途中から、J選抜は三浦知良(横浜C)らを投入した。

 J選抜は82分、三浦がゴールを決め、1点を返した。自陣からのパスを受けた三浦が、ゴール前でGKと1対1となり、冷静に決めた。ゴール後にはおなじみの「カズダンス」を披露し、大歓声を浴びた。

 被災地の人々を励まそうと豪華な顔ぶれがそろった一戦には、約4万人の大観衆が詰めかけた。試合前には両主将が被災者へのメッセージを述べ、会場全体で黙とうをささげた。

 両チームの先発は次の通り。

 ◆日本代表

 ▽GK 川島永嗣(リールス)

 ▽DF 今野泰幸(F東京)、伊野波雅彦(鹿島)、長友佑都(インテル・ミラノ)、内田篤人(シャルケ)、吉田麻也(VVVフェンロ)

 ▽MF 遠藤保仁(G大阪)、長谷部誠(ウォルフスブルク)

 ▽FW 前田遼一(磐田)、岡崎慎司(シュツットガルト)、本田圭佑(CSKAモスクワ)

 ◆Jリーグ選抜「Jリーグ TEAM AS ONE」

 ▽GK 楢崎正剛(名古屋)

 ▽DF 新井場徹(鹿島)、中沢佑二(横浜M)、田中マルクス闘莉王(名古屋)

 ▽MF 梁勇基(リャンヨンギ)(仙台)、小笠原満男(鹿島)、中村憲剛(川崎)、小野伸二(清水)、駒野友一(磐田)

 ▽FW 大久保嘉人(神戸)、佐藤寿人(広島)

日本最多4度目V 李が決勝弾/アジア杯

いやーやりましたね。祝優勝!!

鳥取の友人宅でテレビ観戦しておりましたが、その前にカニ食いまくり、酒飲みまくりで腹いっぱい泥酔状態で観戦したため、延長前半キックオフまでは記憶があるのですが、そこからの記憶がなく、見事に得点シーンは見逃し、ハっとして起きたのが延長後半終了間際でした。汗 
0-0だと思ってたら1-0になっててホント、ビックリしました。汗

試合終了、勝利の瞬間は味わえましたが、唯一の得点シーンを見逃したのが痛かったです。
そういえば、龍馬伝や医龍の最終回も見逃しましたし、なんか一番いいところを見逃す今日この頃でなんだかなぁという感じです。汗

オーストラリアは意外と単純・単調な攻めでしたね。
岩政投入、今野をサイドバック、長友をMFにあげたのはナイス采配だったと思います。

次は南米選手権ですか。ホント楽しみです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1486029&media_id=8
<アジア杯:日本1-0オーストラリア>◇29日◇決勝◇カタール
 李の決勝弾でザックジャパンがアジアの頂点に立った。日本(FIFAランク29位)はカリファ競技場で行われた決勝でオーストラリア(同26位)と対戦。0-0のまま突入した延長戦の末、勝利した。延長後半4分に途中出場のFW李忠成(25=広島)がDF長友佑都(24)の左からのクロスを左足ボレーでたたき込み、値千金の決勝ゴールを奪った。準々決勝、準決勝に続く控え組の大活躍で、日本が2大会ぶり、史上最多となる4度目のアジア制覇を成し遂げた。
 ザックジャパンの3人目のラッキーボーイが、アジア制覇をたぐり寄せた。試合を決めたのは、延長前半9分から途中出場した李だった。同後半4分、長友の左からのクロスを受け、豪快な左足ボレーで値千金の決勝点を奪取。故障離脱した昨季まで広島で同僚だったDF槙野の得意とする弓を射るゴールパフォーマンスを披露すると、歓喜の疾走、そしてザッケローニ監督に抱きついた。
 準々決勝カタール戦で出場停止のDF内田の代役DF伊野波が決勝点、準決勝韓国戦でも途中出場のMF細貝がゴールを奪った。そしてこの日、またもや生まれたラッキーボーイ。12月中旬に左ひざ半月板を手術したFW森本(カターニア)の「代役」で代表初招集の男が、「得点を奪うことでチームに貢献したい」との言葉通りの一撃をオーストラリアにお見舞いした。
 日の丸を背負うことに人一倍の責任感と誇りを持つ。韓国国籍で日本に生まれ、04年にはU-19韓国代表候補として、韓国での強化合宿にも招集された。
 その後も、元韓国代表の洪明甫氏から韓国の五輪代表入りを熱望されたが、悩み抜いた末に出した結論は「日本のために、日本人になる」。06年9月に日本国籍取得の申請を出し、07年2月に「日本人・李忠成」が誕生した。
 国籍変更をしてまで、たどりついた日本代表。U-23代表として出場した北京五輪では振るわなかったからこそ、今回初招集された日本代表には決意を持って合流した。だから、カタール入り後も「日本を背負う誇りを胸に戦いたい。せっかくのチャンスだから、これをいかして代表に残りたい」と覚悟を固めていた。
 MF本田圭を中心に攻めながら好機をいかせず、逆に大型なオーストラリアの体格をいかした攻めで大苦戦を強いられるチームメートをベンチから我慢して見つめていた。監督から出場を告げられると、ベンチ前で仲間とタッチ。今大会は初戦のヨルダン戦のみの出場だったが、「今は耐えなければいけない時。ここで切れたらおしまい」とひたすら我慢。昨季途中までは広島で控え暮らしながら、終盤にエースFW佐藤の故障離脱でチャンスをつかみ、12戦11発で代表もつかんだ我慢の男が、ザッケローニ監督の期待に応えた。
 ザックジャパンのライバルは多い。前田、森本、岡崎…。だが、「裏への飛び出しには自信がある」と言い切る。「代表に生き残りたい」。日本人を選び、日本を人一倍誇りに思う男の一撃が、ザックジャパンを4度目のアジアの頂点に導いた。

日本、PK戦で韓国振り切り決勝進出…アジア杯

いやーまさに激闘でしたね。深夜1時過ぎまで続いた試合にグッタリです。

川島のPKはまさに神がかりでしたね。
1回PK外した本田を一番最初のキッカーにするとは驚きました。
それを決めた本田もたいしたものです。

ホント長友はすごいですね。1点目のゴールもキレイでしたし、延長の後半まで走りまくっていました。わたしはサイドバックが好きなのですが、改めて長友が気に入りました。
ただ、PKはやっぱり外しちゃったか。と思いましたね。
W杯の駒野もそうでしたが、やっぱり120分走りきったサイドバックにPKを蹴らすのは酷だと思います。

それにしても、日本は試合運びがヘタでしたね。
勝っているときのアントラーズのようなふてぶてしい試合運びをして欲しいものです。
やはり、小笠原のようなのらりくらりと時間使うことがうまい選手が今日のような試合にはいて欲しいですね。

ザック監督ももっと効率よく交代選手を投入すればいいのになぁと思いました。
みんなかなり疲れてましたし、特に遠藤は早めに変えたほうが良かったと思います。

決勝はオーストラリアです。
準決勝は6-0で勝ったようですが、あんなエセアジアチームはケチョンケチョンにしてやって欲しいものです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1480694&media_id=20&m=2&ref=news%3Aright%3Anoteworthy
 サッカー・アジア杯は25日、カタール・ドーハで準決勝が行われ、2大会ぶり4度目の優勝を目指す日本は宿敵の韓国をPK戦の末に振り切り、2大会ぶりに決勝進出を果たした。

 日本は29日午後6時(日本時間30日午前0時)からの決勝で、オーストラリア―ウズベキスタン戦の勝者と対戦する。

 日本は3分、岩政がヘディングシュートを放つが、枠外へ。続く岡崎のヘディングシュートも、ゴール左に外れた。

 韓国は13分、朴智星(パクチソン)がイエローカードを受けた。

 韓国は16分、左サイドで得たFKで直接ゴールを狙うが、GK川島、DF今野が好セーブ。

 日本は17分、長友が左サイドを突破して上げたクロスに、岡崎が頭で合わせたが、GKがはじいてゴールポストに当たる。

 韓国は朴智星がゴール前で日本DF今野にファウルを受け、PKを獲得。これを23分に奇誠庸(キソンヨン)がゴール。日本は0―1と先制を許した。

 日本は26分、香川のクロスを本田圭がヘディングシュートするが、GKの正面。

 日本は36分、左サイドをドリブル突破した長友のクロスを前田が決め、1―1の同点に追いついた。

 日本は44分、本田圭の縦パスを受けた前田が強烈なシュートを放つも、ゴール上へ外れる。そのまま1―1で前半終了。

 日本は53分、内田がイエローカードを受けた。

 韓国は61分、DFが左サイドを突破し、最後は具慈哲(クジャチョル)がシュートするが、サイドネットへ外れる。

 韓国は64分、趙容亨(チョヨンヒョン)がイエローカードを受ける。

 韓国は66分、FW池東(チドン)ウォンに代えてDF洪正好(ホンジョンホ)を投入。

 韓国は70分、右CKからのクロスを朴智星が頭で狙うがゴールならず。

 韓国は72分、ゴール正面で得たFKで直接ゴールを狙うが、ゴール左へ外れる。

 日本は73分、左サイドのFKで遠藤が直接シュートするが、GKに阻まれる。

 日本は79分、岡崎がシュートを放つもGKの正面。岡崎は直後にヘディングシュートを放つが、枠外へ外れた。

 韓国は82分、MF李青龍(イチョンヨン)に代えてFW孫興民(ソンフンミン)を入れる。

 日本は84分に長友、85分に岩政がイエローカードを受ける。

 日本は87分、香川に代えてMF細貝(アウクスブルク)を投入。

 日本は延長に入った97分、本田圭のPKがGKにはじかれたが、こぼれ球を細貝が押し込み、2―1と勝ち越した。

 韓国は102分、DF車(チャ)ドゥリがイエローカードを受ける。韓国はその直後、DF趙容亨に代えてFW金信(キムシン)ウクを投入。

 日本は延長前半終了直前、前田に代えてDF伊野波を投入した。

 日本は延長後半の109分、長友がシュートを放つがゴール右上に外れる。

 韓国は116分、ゴール正面のFKから直接シュートを狙うが、GK川島に阻まれる。

 日本は117分、長谷部に代えてMF本田拓を投入。

 韓国は延長終了直前、黄戴元(ファンジェウォン)がゴールを決め、2―2の同点とした。

 試合はPK戦へ。先攻の日本は本田圭、岡崎が続けて成功。対する韓国の1本目、2本目を、GK川島が連続で止める活躍を見せた。日本は3人目の長友が外したが、韓国も3人目が外し、3連続失敗。日本は4人目の今野が決めて、3―0でPK戦を制し、死闘にけりをつけた。

 日本の先発メンバーは次の通り。

 ▽GK 川島(リールス)

 ▽DF 内田(シャルケ)、岩政(鹿島)、今野(F東京)、長友(チェゼーナ)

 ▽MF 長谷部(ウォルフスブルク)、遠藤(G大阪)、岡崎(清水)、本田圭(CSKAモスクワ)、香川(ドルトムント)

 ▽FW 前田(磐田)

日本、3―2でカタール下す…アジア杯準々決勝

予想通りの荒れた試合でしたね。

マレーシアのクソ審判は何度か見たことありますが、こいつが出てきたときの試合ってロクな試合がなかったんですよね。
案の定、カタール寄りの判定されまくり、終始イライラしながら見ていました。
香川の2点目、決勝ゴール(あれはその前にPKでは?)はガッツポーズでしたけどね。

2点の失点、吉田の退場は見事に相手のシナリオどおりだったと思います。
日本もああいう審判なんですから、もうちょっと考えてプレーして欲しかったですね。

まぁ勝つには勝ったので結果オーライでしたが、ヨルダンやカタールが日本との戦い方を研究してきたように、日本もアジアでの戦い方をもっと研究したほうがいいですね。

さて、次の準決勝は韓国、決勝はオーストラリアですかね。
アラブの連中どもはいなくなりましたので、スッキリと優勝して欲しいものです。

シンガポールや中国のクソ審判が出てきませんように・・・

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1476915&media_id=20&m=2&ref=news%3Aright%3Aaccess
サッカー・アジア杯は21日、準々決勝の日本―カタール戦がドーハで行われ、日本が3―2で逆転勝ちし、4大会連続の準決勝進出を決めた。

 カタールは12分、右サイドを突破したセバスティアンが左足でゴールを決めて先制。

 日本は17分、本田がFKから直接ゴールを狙ったが、相手の壁に阻まれた。

 日本は28分、岡崎が浮かせた球を香川が頭で入れ、同点に追いついた。

 日本は32分、遠藤にイエローカード。

 日本は35分、長谷部が右足でミドルシュート、相手GKがセーブした。

 日本は46分、吉田がイエローカードを受ける。

 カタールは後半立ち上がりからボールを支配した。

 カタールは53分、セバスティアンがゴール前への突破を狙う。

 カタールは55分、右サイドでFKを得たが、シュートはゴール左へ大きく外れる。

 日本は61分、吉田が2枚目のイエローカードを受け退場。

 カタールは63分、ペナルティーエリア右のFKをファビオセサルが直接決めて、2―1と再びリードした。

 日本は64分、前田に代えて岩政を投入。

 日本は70分、香川が左足でゴールを決め、追いついた。香川はこの試合2点目。

 カタールは83分、ビラルがヘッドでシュートを放つが、外れる。

 日本は88分、FKから本田圭が直接狙うが、ゴール枠外へ。

 日本は90分、香川の突破からのこぼれ球を伊野波が決め、勝ち越した。

 日本は後半ロスタイム、香川に代えて永田を投入。

 日本3―2カタールで試合終了。

       ◇

 日本の先発メンバーは次の通り。

 ▽GK 川島(リールス)

 ▽DF 伊野波(鹿島)、吉田(VVVフェンロ)、今野(F東京)、長友(チェゼーナ)

 ▽MF 長谷部(ウォルフスブルク)、遠藤(G大阪)、岡崎(清水)、本田圭(CSKAモスクワ)、香川(ドルトムント)

 ▽FW 前田(磐田)

<サッカー>日本大勝、8強進出 サウジに5-0 アジア杯

昨日の試合は22時キックオフと見やすい時間帯で良かったです。
審判も中東の審判でなく、ストレスフリーの試合でした。

それにしてもサウジ弱かったですね。予選敗退で完全にやる気ゼロでしたね。

岡崎の2点目と3点目が実に気持ち良かったです。

内田がイエロー累積で次戦出れなくなって、次戦の右サイドバックはどうするのかな?と思ったら伊野波が後半から出てきて、無難にプレーしていましたのでちょっと安心しました。
岩政や本田拓ともどもテストが出来て良かったですね。

ただ、松井が負傷で帰国するのが残念ですね。松井好きなのでもっと見たかったです。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1471789&media_id=2&m=2&ref=news%3Aright%3Apickup
 【ドーハ江連能弘】サッカーのアジアカップ第11日は17日、当地で1次リーグB組の2試合があり、2大会ぶり4回目の優勝を目指す日本は8強入りを懸けてサウジアラビアと対戦。日本は先発出場した岡崎(清水)が3得点、前田(磐田)が2点を挙げる活躍を見せて5-0で大勝し、2勝1分けの勝ち点7でB組首位通過を決めた。サウジアラビアは3連敗。同時刻にキックオフしたもう1試合は、ヨルダンが2-1でシリアに勝利。ヨルダンは2勝1分けで勝ち点は日本に並んだが、得失点差でB組2位になった。シリアは1勝2敗の勝ち点3。

 大会は16チームが4組に分かれて1次リーグを行い、各組2位までが準々決勝に進む。日本は21日午後4時25分(日本時間同10時25分)からの準々決勝でカタールと対戦。ヨルダンはウズベキスタンと当たる。

 16日には1次リーグA組の2試合を行い、開催国カタールはクウェートを3-0で降し、2勝1敗の勝ち点6でA組2位となった。ウズベキスタンは中国と2-2で引き分け、2勝1分けで勝ち点を7とし、A組首位でベスト8進出を決めた。

 ○…3試合続けて1トップで先発した前田が今大会初得点。前半19分、長友の左クロスに飛び込み、右足の外側で合わせる技ありのゴールを決め、後半6分には2点目を挙げた。

 代表では08年2月の東アジア選手権以来の得点で、通算3、4点目。「ラストチャンス」と何度も口にし、「しっかり結果を残して代表に定着できるようにしたい」と話していた29歳が結果を残した。

 ○…左足首を捻挫した本田圭に代わり、柏木が「トップ下」で先発。前半19分、左サイドで縦パスを受けると、左足で長友にスルーパスを通し、前田の3点目につなげた。

 若手中心で臨んだ昨年1月のイエメン戦以来、代表戦出場は2試合目。代表合宿では「(同世代と)差を感じている。判断のタイミングが違う」と話していたが、貴重な実戦の機会を積んだ。

 ○…前半に今大会2枚目の警告を受けた内田に代わり、次戦以降を見据えて後半から伊野波が右サイドバックに入った。鹿島でのセンターバックとは異なるポジションでの出場となったが、後半6分には右クロスで前田のこの日2点目をアシストするなど積極的に攻撃に絡んだ。終盤には本田拓がボランチで出場。ともに25歳で代表デビュー戦を飾った。

日本2―1、シリアに勝利…サッカーアジア杯

昨日は目覚ましをセットし一度寝て、夜中に起きてテレビ観戦しました。

いやー相変わらずアジアの試合はイライラしますね。本当に気分悪いです。
日本の先制点は気持ち良かったですが、川島退場、PK、ロスタイム6分とか不可解な判定ばかり。
だいたい、グループリーグが日本以外すべて中東のチームなのに審判イラン人って明らかにおかしいです。
まぁシリア側にとっても不可解な判定連発していましたが。
ホント審判だけでも欧州や南米など、よその地域から呼んでほしいですね。

一応勝つには勝ちましたので結果オーライですが、ホント後味悪くて寝付きは良くなさそうです。

次はサウジ戦ですが、スッキリ勝ってグループリーグ突破して欲しいですね。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1467976&media_id=20
 サッカーのアジア杯は13日(日本時間14日未明)、グループリーグB組の日本―シリア戦がキックオフ。日本はMF長谷部のゴールで先制、1点リードで後半が始まった。

 日本は立ち上がりから果敢に攻め、5分、FKからMF本田圭が直接、ゴールを狙うが、シュートは相手の壁に当たり阻まれた。

 日本は11分、FW前田がヘッドを放つが、ゴール左へそれる。

 日本は23分、右サイドで得たFKからMF遠藤がクロスを上げたが相手GKがパンチングでクリアした。

 シリアは30分、正面からロングシュートを放つが、ゴール枠外へ。

 日本は34分、左CKからDF今野がヘッドで合わせたが、相手GKがクリア。

 日本は35分、ゴール前でMF松井から短いパスを受けた長谷部が先制ゴールを決めた。

 日本は41分、右CKから前田がヘッド、ゴール上へ外れた。

 シリアは前半ロスタイム、左サイドの突破を試みたが、日本DFに阻まれた。

 後半、日本は49分に前田がゴール前にボールを持ち込むが、相手GKが阻む。

 シリアは56分、右サイドからシュート、ゴール枠外へ。

 シリアは67分、右サイドのFKから直接シュートを狙ったが、GK川島がキャッチ。

 日本は71分、GK川島がレッドカードを受けて退場。交代で西川が入った。

 シリアは76分、PKを決め、同点に追い付いた。

 日本は82分、本田圭がPKを決め、再びリードした。

 日本の先発メンバーは次の通り。

 ▽GK 川島(リールス)
 ▽DF 今野(F東京)、長友(チェゼーナ)、内田(シャルケ)、吉田(VVVフェンロ)
 ▽MF 遠藤(G大阪)、松井(グルノーブル)、香川(ドルトムント)、長谷部(ウォルフスブルク)、本田圭(CSKAモスクワ)
 ▽FW 前田(磐田)

日本初のプロ・W杯仏大会出場の岡田主審ら引退

日本サッカー史上最低最悪のクソ審判「ジャスティス岡田」がようやく引退ですか。
この引退は遅すぎたぐらいだと思います。

ホント、このクソ審判は今までどれぐらいの誤審や不可解な判定をしてきたんですかね?
いったいどれだけ選手やチームに損害を与えてきたんでしょう?

スタヂアムにサッカーを見に行くと、『主審岡田正義』と紹介された瞬間に両チームのサポーターから「え゛~~~!?」とどよめきが起きるんですよね。汗

10年ぐらい前の話ですが、味の素スタヂアムにヴェルディーレイソル戦を見に行ったとき、隣の8歳ぐらいの小学生が最初から最後まで『おかだー しねー!!』と叫び続けていたのを今でも覚えてます。

よくサポーターや選手の関係者に襲われずにここまで生きてこれたなぁと思います。

ホント、Jリーグも世界水準のまともな審判を養成しないと日本のサッカーのレベルが上がらないと思います。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1428370&media_id=20
 日本サッカー協会は3日、岡田正義氏(52)ら5人の1級審判員が今季限りで引退すると発表した。

 岡田氏は日本サッカー界最初のプロ審判員の一人で、1998年のW杯フランス大会でも1試合で主審を務めた。


<サッカー>ザック日本 鮮烈発進 アルゼンチンに1-0

ザックJAPANの初戦、強敵のアルゼンチン相手にどのぐらいの試合ができるものなのか?と思っていましたが、めっちゃいい試合でした。

メッシひとり頼りでバラバラのアルゼンチンと違って、日本はすでに完成されたチームじゃないですか!連携もパスやセンタリングの精度が素晴らしかったです。

特に香川の動きが良かったですね。あれはホンモノです。
先制点も岡崎らしい泥臭いゴールでしたが、ちゃんと詰めていたのが素晴らしい。

ホント、日本は南アW杯で自信を持ったんですね。
プレーにまったく迷いを感じませんでした。

これからも楽しみですが、次戦は難しいAWAYでの韓国戦です。
ぜひ勝って次に繋げて欲しいですね。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1368306&media_id=2&m=2&ref=news%3Aright%3Apickup
 サッカーの国際親善試合、キリンチャレンジカップは8日、埼玉スタジアムで行われ、ザッケローニ監督が初めて指揮を執る日本代表(FIFAランキング30位)は、アルゼンチン代表(同5位)に1-0で勝利した。日本は前半19分、長谷部(ウォルフスブルク)のミドルシュートを相手GKがはじいたところを、岡崎(清水)が走り込んで得点した。

 ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の代表メンバーが14人入った日本は、アルゼンチンと04年8月の国際親善試合(静岡)以来の対戦で、過去の対戦成績は日本の6戦全敗だった。W杯8強のアルゼンチンは、同大会の代表メンバー13人を含む22選手で来日。昨年の世界年間最優秀選手のFWメッシ(バルセロナ)はフル出場した。

 日本は12日にソウルで、韓国代表と国際親善試合を行う。

日本、リベンジ達成!/日本 vs パラグアイ

W杯後の初戦って過去の記憶だと、あまりいい試合をしたことがないように思うのですが、今日の試合はいい試合でしたね。最後はバタバタしましたが、たくさん交代を入れたので仕方ないでしょう。

それにしても、W杯の連携がそのまま維持されていたのがスゴイ!と思いました。

やはり、松井、香川とドリブラーがいるとおもしろいですね。
あとはやっぱりFWですかね。

何よりも勝ててよかったです。
次の試合も楽しみです。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1331666&media_id=41
4日、「キリンチャレンジカップ2010」の日本 vs パラグアイ戦が神奈川・日産スタジアムで行われた。

日本はFW森本貴幸が1トップに入り、MF本田圭佑がトップ下、MF松井大輔とMF香川真司が両サイドMFを務める攻撃的な布陣。

一方のパラグアイは、GKフスト・ビジャール、FWロケ・サンタクルスら南アフリカW杯に出場した選手9名が先発に名を連ねた。

日本は9分、いきなりFKのチャンスを迎える。W杯の vs デンマーク戦を想起させる位置から本田が無回転のボールを放ったが、これはビジャールが弾き返して得点ならず。

その後はパラグアイが3トップの連係でチャンスを作り、日本はサイドからのクロスに森本や松井が中央に飛びこむ形を何度か作るなど、一進一退の攻防が続いて前半が終了する。

後半も両チームが果敢にゴールを目指す見応えのある展開が続く。

そして64分、日本は中盤でパスをつなぐと、MF中村憲剛からのスルーパスを受けた香川がシュート。ボールは右のポストに当たってゴールに吸い込まれ、待望の先制点を奪った。

パラグアイはその直後、FWルーカス・バリオスが抜け出しGKと一対一の場面を迎えたが、ここはGK川島永嗣がシュートをブロックし、事なきを得る。

その後はパラグアイの猛攻に遭ったが、日本の守備陣は体を張ってこれらをブロックし、相手をシャットアウト。

日本がW杯で敗れた因縁の相手にリベンジを果たした。

日本PK戦で力尽きる 初の8強ならず

あーあ。がっかりです。

なんで3番目のキッカーが駒野なんですかね?
駒野を見た瞬間に外しそうな気がしました。

120分走りきったサイドバックは足にも来ているでしょう。
途中から入ったら憲剛や玉田でいいじゃないですか?

完全にキッカーの選択ミスだと思います。
駒野が気の毒です。

いい試合が続いていただけに最後の最後で残念でなりません。
ホント涙が出ました。2002年のトルコ戦の後と同じような喪失感です。

やる気なくしたので明日は会社休みます。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1259625&media_id=1
日本 0(3)【FT】(5)0 パラグアイ

【PK戦】
○ 1パ E・バレト
○ 1日 遠藤
○ 2パ バリオス
○ 2日 長谷部
○ 3パ リベロス
× 3日 駒野
○ 4パ アエドバルデス
○ 4日 本田
○ 5パ カルドゾ

【延長後半終了】
延後12分:【パ】リベロスにイエローカード
延後10分:【日】岡崎のこぼれ球に遠藤クロスも合わず
延後 8分:【日】遠藤にイエローカード、次戦出場停止に
延後 7分:【日】遠藤FKに闘莉王ヘッドも枠外
延後 5分:【パ】モレルCKからダシルバがヘッドも枠外
延後 3分:【パ】FKからE・バレトがヘディングシュートも川島の正面
延後 2分:【日】中村憲の前線へのパスは玉田に合わず
延後 1分:【パ】パラグアイボールで延長後半開始
延後 1分:【日】選手交代:大久保→玉田

【延長前半終了】
延前13分:【日】遠藤FKはGKが直接キャッチ
延前10分:【パ】クロスにE・バレト合わせるもゴール上に外れる
延前 8分:【日】本田がFK、直接ゴール狙うもGK弾きCKに
延前 6分:【パ】パラグアイの波状攻撃を日本DF陣が守りきる
延前 6分:【パ】アエドバルデスの飛び出しを闘莉王ブロック、川島がセーブ
延前 4分:【パ】バリオスのヘディングシュートは川島の正面
延前 3分:【パ】選手交代:サンタクルス→カルドゾ
延前 1分:【日】中村憲のシュートをDFがクリアしCKに
延前 1分:【日】日本ボールで延長前半開始

【後半終了】
後半45+2分:【日】本田にイエローカード
後半45+1分:【日】遠藤のFKから中澤ヘッド、闘莉王が足伸ばすも届かず
後半45分:ロスタイムは3分
後半36分:【日】長友のクロスに大久保飛び込むもキーパーチャージを取られる
後半35分:【日】選手交代:阿部→中村憲
後半33分:【パ】E・バレトが遠目からシュート、川島正面でキャッチ
後半29分:【パ】選手交代:オルティゴサ→E・バレト
後半26分:【日】長友にイエローカード。次戦出場停止に
後半25分:【日】本田→岡崎へスルーパス。岡崎シュートもDFがクリアしCKに
後半21分:【パ】相手FKに川島飛び出すもボールにさわれず。闘莉王が交錯し倒れる
後半19分:【日】選手交代:松井→岡崎
後半17分:【日】遠藤のCKに闘莉王ヘッドも枠外
後半14分:【パ】選手交代:ベニテス→アエドバルデス
後半13分:【パ】リベロスのヘッドを川島キャッチ
後半13分:【パ】ベニテスの低いクロスを中澤がカット
後半12分:【日】松井にイエローカード
後半10分:【パ】ベニテスのシュートを中澤が体を投げ出しクリア
後半 9分:【日】長友のミドルシュートはDFに当たりGK正面
後半 6分:【日】阿部から大久保へのロングボールはオフサイド
後半 4分:【パ】オルティゴサの抜け出しを日本DF陣必死のクリア
後半 1分:【パ】パラグアイボールで後半開始

【前半終了】
前半45分:ロスタイムは1分
前半41分:【日】日本FK、遠藤のクロスをパラグアイDF陣がクリア
前半39分:【日】ゴール正面から本田シュートも左に外れる
前半38分:【日】駒野がオーバーラップ、クロスは直接GKへ
前半37分:【パ】遠藤CKのこぼれ球からパラグアイがカウンターも長友抑える
前半36分:【日】遠藤のFKは相手DFに当たり日本のCKに
前半35分:【日】本田削られファール、日本いい位置でFKのチャンス
前半34分:【日】敵陣内で奪ったボールを大久保→本田、クロス入れるも合わず
前半27分:【パ】モレルCK、こぼれ球をサンタクルスがシュートも枠外
前半27分:【パ】バリオスのクロスを阿部がクリアしCKに
前半25分:【パ】オルティゴサのクロスを駒野クリア
前半21分:【日】松井がミドルシュート、惜しくもバーに嫌われる
前半19分:【パ】バリオス抜け出すも川島が足一本でファインセーブ
15分経過:ボールポゼッションは日本40%パラグアイ60%
前半13分:【日】遠藤のFKから中澤ヘッド
前半 9分:【パ】モレルのFKをGK川島が直接キャッチ
前半 6分:【パ】サンタクルスが右サイドからクロス、リベロスとベニテス交錯し合わず
前半 3分:【パ】最初のCKはパラグアイ
前半 2分:【日】駒野が遠目からシュートもGK正面
前半 1分:【日】大久保が遠目からこの試合最初のシュート
前半開始:【日】日本ボールでキックオフ

【日本】
GK:21川島
DF:3駒野 4闘莉王 5長友 22中澤
MF:2阿部(→ 14中村憲 80') 7遠藤 8松井(→ 9岡崎 64') 17長谷部 18本田
FW:16大久保(→ 11玉田 105')

【パラグアイ】
GK:1ビジャル
DF:3モレル 6ボネット 14ダシルバ 21アルカラス
MF:13ベラ 16リベロス 20オルティゴサ(→ 8E・バレト 74')
FW:9サンタクルス (→ 7カルドゾ 93') 10ベニテス (→ 18アエドバルデス 57') 19バリオス

 サッカーのワールドカップ(W杯)大会で、日本代表は午後11時からパラグアイとの決勝トーナメント1回戦に臨む。

 グループリーグ最終戦でデンマークを降しE組2位で決勝トーナメントに駒を進めた日本は、この試合でパラグアイに勝つと、日本サッカー史上初のW杯ベスト8進出となる。過去の対戦成績は日本の1勝3分2敗、W杯では初対戦。世界ランキングは日本45位に対しパラグアイは31位。

 日本代表のスターティングメンバーはグループリーグから不動。フォーメーションも本田の1トップ、両サイドに大久保と松井か。パラグアイは前の試合から5選手を入れ替えたが、長身FWサンタクルス、バリオスはスタメンに名を連ねた。

 日本は勝つとスペインvs.ポルトガルの勝者と、7月4日午前3時半から準々決勝で対戦する。

日本vs.パラグアイ 前半は0-0

パラグアイ、なかなか堅いですね。
ただ、ミスもかなり多いので日本にもチャンスがあります。

先に取られて引かれてしまうと厳しいのでとにかく先制点が欲しいですね。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1259625&media_id=1
日本 0 【HT】 0 パラグアイ

【前半終了】
前半45分:ロスタイムは1分
前半41分:【日】日本FK、遠藤のクロスをパラグアイDF陣がクリア
前半39分:【日】ゴール正面から本田シュートも左に外れる
前半38分:【日】駒野がオーバーラップ、クロスは直接GKへ
前半37分:【パ】遠藤CKのこぼれ球からパラグアイがカウンターも長友抑える
前半36分:【日】遠藤のFKは合わず、日本のCKに
前半35分:【日】本田削られファール、日本いい位置でFKのチャンス
前半34分:【日】敵陣内で奪ったボールを大久保→本田、クロス入れるも合わず
前半30分:【日】闘莉王が遠目からシュートを狙う
前半27分:【パ】モレルCK、こぼれ球をサンタクルスがシュートも枠外
前半27分:【パ】バリオスのクロスを阿部がクリアしCKに
前半25分:【パ】オルティゴサのクロスを駒野クリア
前半21分:【日】松井がミドルシュート、惜しくもバーに嫌われる
前半19分:【パ】バリオス抜け出すも川島が足一本でファインセーブ
15分経過:ボールポゼッションは日本40%パラグアイ60%
前半13分:【日】遠藤のFKから中澤ヘッド
前半 9分:【パ】モレルのFKをGK川島が直接キャッチ
前半 6分:【パ】サンタクルスが右サイドからクロス、リベロスとベニテス交錯し合わず
前半 3分:【パ】最初のCKはパラグアイ
前半 2分:【日】駒野が遠目からシュートもGK正面
前半 1分:【日】大久保が遠目からこの試合最初のシュート
前半開始:【日】日本ボールでキックオフ

【日本】
GK:21川島
DF:3駒野 4闘莉王 5長友 22中澤
MF:2阿部 7遠藤 8松井 17長谷部 18本田
FW:16大久保

【パラグアイ】
GK:1ビジャル
DF:3モレル 6ボネット 14ダシルバ 21アルカラス
MF:13ベラ 16リベロス 20オルティゴサ
FW:9サンタクルス 10ベニテス 19バリオス

 サッカーのワールドカップ(W杯)大会で、日本代表は午後11時からパラグアイとの決勝トーナメント1回戦に臨む。

 グループリーグ最終戦でデンマークを降しE組2位で決勝トーナメントに駒を進めた日本は、この試合でパラグアイに勝つと、日本サッカー史上初のW杯ベスト8進出となる。過去の対戦成績は日本の1勝3分2敗、W杯では初対戦。世界ランキングは日本45位に対しパラグアイは31位。

 日本代表のスターティングメンバーはグループリーグから不動。フォーメーションも本田の1トップ、両サイドに大久保と松井か。パラグアイは前の試合から5選手を入れ替えたが、長身FWサンタクルス、バリオスはスタメンに名を連ねた。

 日本は勝つとスペインvs.ポルトガルの勝者と、7月4日午前3時半から準々決勝で対戦する。

日本が3得点快勝 決勝トーナメント進出

いや~デンマーク相手に3-1なんてスコアで勝つとは思ってもいませんでした。
夜中の3時半に起きて見た甲斐がありましたね。

それにしても今日仕事の方々、本当にお疲れ様です。
わたしは今夜帰宅しますのでこれから夕方まで寝ます。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=1&id=1254499
 サッカーのワールドカップ(W杯)大会で、グループリーグ最終戦に臨んだ日本代表は、これまでの得点力不足を払拭する3得点でデンマークに3-1で快勝。日本は国外開催の大会で初の決勝トーナメント進出となった。E組を2位通過した日本は、決勝トーナメント1回戦でF組1位のパラグアイと対戦する。

 デンマークのペースで進んだ前半立ち上がりだったが、大会に入ってから好調の日本ディフェンス陣がしのぐ。動きがあったのは前半17分、MF本田が得意の無回転FKを叩き込み日本に待望の先制点。続く30分には今度はMF遠藤がFKをゴール隅に決め前半を折り返し試合を有利に進めた。

 後半に入り疲れからか守勢に回った日本はFWトマソンにPKを決められ2-1に。1点差に追いつかれた日本だったが、途中出場のFW岡崎が後半42分に貴重な追加点をあげ3-1で逃げ切った。

【試合後のコメント】
 岡田監督「ある意味ほっとしています。(選手は)最後まで集中を切らさず頑張ってくれた。素晴らしい選手とできて本当に誇りに思う」
 MF本田「思ったより喜んでない。国民に優勝すると公言しているので実力を証明したい」
 FW岡崎「ほとんど(MF本田)圭佑のシュート。決められてよかった」

日本 3 【FT】 1 デンマーク
得点:本田(17') 遠藤(30') トマソン(PK 81') 岡崎(87')

【日本】
GK:21川島
DF:3駒野 4闘莉王 5長友 22中澤
MF:2阿部 7遠藤(→ 20稲本 90') 8松井(→ 9岡崎 73') 17長谷部 18本田
FW:16大久保(→ 15今野 87')

【デンマーク】
GK:1ソーレンセン
DF:4アッガー 6ヤコブセン 13クロルルップ(→ 18ラーセン 55') 15S・ポールセン
MF:2C・ポールセン 10ヨーゲンセン(→ 14J・ポールセン 33') 12カーレンベルグ(→ 21エリクセン 63')
FW:9トマソン 11ベントナー 19ロメダール

【試合終了】
後半45分:ロスタイムは4分
後半45分:【日】選手交代:遠藤→稲本
後半42分:【日】選手交代:大久保→今野
後半42分:【日】途中出場の岡崎がゴール! 日本大きな3点目
後半40分:【日】大久保のシュートはGK正面
後半36分:【デ】川島が1度PK止めるもトマソンが押し込み1点差
後半34分:【日】長谷部がアッガー倒しPK与える
後半34分:【デ】ラーセンのシュートがバー直撃
後半31分:【日】大久保クロスに岡崎ヘッドもGK正面
後半28分:【日】選手交代:松井→岡崎
後半27分:【日】長友がドリブルで持ち込みシュートもGK正面
後半22分:【デ】エリクセンのミドルシュートは枠上に外れる
後半20分:【デ】ベントナーにイエローカード
後半20分:【日】大久保シュートも正面
後半18分:【デ】選手交代:カーレンベルグ→エリクセン
後半14分:【デ】アッガーのFKを川島が冷静に対処
後半13分:【デ】J・ポールセンのミドルシュートを川島パンチングで防ぐ
後半10分:【デ】選手交代:クロルルップ→ラーセン
後半 8分:【日】長友がドリブルで持ち込みシュート
後半 6分:【デ】トマソンと1対1 川島が体を張ってセーブ
後半 4分:【デ】FKをベントナーが直接狙うも壁に当たる
後半 3分:【日】遠藤FK 浮き球がバーに当たる
後半 2分:【デ】C・ポールセンにイエローカード

【前半終了】
前半45分:ロスタイムは2分
前半43分:【日】駒野がPAに切り込みシュートも枠上
前半43分:【デ】C・ポールセンのFKを川島セーブ
前半41分:【日】クロスに大久保オーバーヘッドも空振り
前半33分:【デ】選手交代:ヨーゲンセン→J・ポールセン
前半30分:【日】遠藤がFKをゴール隅に決める。日本2点目
前半28分:【デ】クロルルップにイエローカード、日本がゴール正面でFKのチャンス
前半25分:【日】長友が遅延行為でイエローカード
前半21分:【デ】トマソンのシュートを川島が体で止める
前半17分:【日】日本先制 本田の無回転FKがゴールに吸い込まれる
前半14分:【デ】トマソンが抜け出しシュート、わずかに枠の外
前半12分:【日】長谷部がシュート、わずかにゴールの上
前半12分:【日】大久保のクロスに松井合わせるもソーレンセンが体でブロック
前半11分:【日】遅延行為で遠藤にイエローカード
前半 7分:【デ】CKをクロルルップがボレー、枠外に外れる
前半 6分:【デ】ベントナーのクロスをトマソンがオーバーヘッドも空振り
前半 3分:【デ】トマソンのパスをS・ポールセンがシュート
前半 1分:【日】遠藤のFKをデンマーク守備陣がはじき返す
前半開始:【日】日本のボールでキックオフ

 サッカーのワールドカップ(W杯)大会で、日本代表は午前3時30分からデンマークとのグループリーグ最終戦に臨む。E組では既にオランダがグループリーグ突破を決めており、勝ち点3で並ぶ日本とデンマークが残る1枠をかけ争う。得失点差で2位につける日本は、勝ちか引き分けで2大会ぶりの決勝トーナメント進出が決まる。

 日本代表のスターティングメンバーはオランダ戦と同様。フォーメーションも本田の1トップ、両サイドに大久保と松井か。大会前から右足を痛めていたデンマークFWベントナーはスタメンに名を連ねた。

 日本はE組を1位で通過するとF組2位スロバキアと、2位通過だとF組1位のパラグアイと決勝トーナメント1回戦で対戦する。前回王者のイタリアはF組最下位で姿を消した。

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